火星探査ミッションで用いる宇宙船の名称である。探査機ローバー、愛称キュリオシティ (Curiosity) を装備している。 キュリオシティは、2004年に火星に降り立ったマーズ・エクスプロレーション・ローバー (MER)(スピリットとオポチュニティ)の5倍の重量があり、10倍の重量の科学探査
20キロバイト (2,624 語) - 2020年1月14日 (火) 20:48



(出典 cf-images.ap-northeast-1.prod.boltdns.net)


アメリカと中国が宇宙まで対立だとね…
凄い事になりそうですね…

1 ブギー ★ :2020/07/31(金) 06:13:05.23

生命の痕跡を火星で発見することができるのでしょうか。アメリカのNASA(航空宇宙局)が、新たな火星探査車を打ち上げました。

 かつて、生命が存在した痕跡があるかを探る火星探査車「パーシビアランス」が30日、アメリカ南部フロリダ州のケープカナベラル空軍基地から打ち上げられました。順調に進めば来年2月に火星で活動を始める予定で、地表を探索したのち、ロボットアームを使って、火星の表面にある土壌を採取。そのサンプルを2030年代の初め頃には地球に届ける計画です

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4041835.html


(出典 Youtube)





9 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 06:38:37.40

>>1
月面開発も中国が動き出さなければ欧米も暫くは放置のつもりだっただろうし同じ事が火星でも起ころうとしてるんだな
あと以前なら中国じゃなくロシアとかソビエトだったのにあの国も落ちぶれてしまった感が半端なくなってる
なんか某マンガみたいな展開になるんだろうか・・・コロナはシナリオになかったけど


50 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 09:10:54.04

>>9そりゃアメリカと財政で戦ったらボロボロになれた繰り返しをするのはバカだろ?日本も同じなんだぞ?


10 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 06:42:06.78

>>1
宇宙がウソていうのもだいぶ広まったな。火星は撮影地特定されとるのにまだやるか。


56 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 12:12:47.35

>>10
今どき、火星にいくくらい技術的に何も難しい事はないぞ
必要なのは金と時間だけ


20 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 07:30:45.68

>>1

いまや、

「火星には、公表されていない何かがある。」ことがホボ確定してしまったよな。
アメリカ、ヨーロッパ、ロシアは別にしても、

大して宇宙探査に貢献のない「中国」「インド」「UAE(アラブ)」まで、火星に探査機を送っている。
すでにNASAが、火星の本当の姿を隠してることは周知の事実だが、
(一例を挙げると、火星の空は青黒い。それも当然だが。火星の大気は薄いからな。しかし、NASAの画像では常に赤っぽい色で表されている)

いまや、猫も杓子も火星を目指す理由は、
火星には、十数億年前に火星に高度文明を築いていた知性体の文明遺産が膨大に眠っているからという。

その筋からの情報では、現在の地球文明の約1万年先を行っているという。
その遺産のカケラでも手にできれば、もう、ダイヤモンド以上の価値があるのは間違いない。


43 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 08:06:04.39

>>1
中国なんてろくでもない国やから核5発くらいおとしてやれ


45 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 08:08:17.89

>>1
中国打ち上げたからウチも上げるわなんてノリでやるもんじゃなく、計画的に長時間かけるもんだから、覇権争いもクソもないだろ


2 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 06:13:46.91


(出典 i.imgur.com)


14 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 07:07:43.85

>>2
地球と火星の軌道が近づくのが2年程毎で持ち帰るのは後続機
地表探査機が寿命の1.5年程活動後回収ってのもあるので回収する後続機は最低4年後だった筈
ただ10年毎に大型ミッションするのでそれで10年後かも


28 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 07:49:35.26

>>2
良い話じゃん
って言うかロリコンではないよねこれ


3 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 06:15:13.02

予定なんでそんなにあと?


4 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 06:18:20.54

生身の人間が火星に行く時代は永久にこないよ
コロナの騒動みてたらわかるだろ
これ米国は特にそうなのだがやっとること全てウソで出来とる


5 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 06:28:17.71

ゆ~くり
這い回るリモコン車
で派遣とか
言われても


6 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 06:30:19.10

ペッぺステレッペチャンケー


7 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 06:33:57.96

じょうじ


8 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 06:37:11.64

シナの奴が着陸に成功する可能性は低いんじゃないかな。
まあ、アメリカもバイキングという初挑戦で成功させたのではあるが、
この分野ではシナの師匠に当たるロシアは着陸には一度も成功していない。


11 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 06:46:32.70

>>8
昔よりも情報が多いしシミュレーション精度も向上してるから
何かしらトラブル無ければあっさり着地できると思うよ
打ち上げサイズが大きいから無駄に軽量化もしてないだろうし


15 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 07:09:49.85

>>11
重い方がリスクは大きいと思う。
確かに月には難無く着陸させる技術は持っているだろうが、
火星に着陸させるにはカプセルに込めた物を大気圏突入後絶妙なタイミングでパラシュートを開いてカプセルから解き放ち、
それから更に絶妙な時間噴射を続けてようやく着陸となるわけだが、
パラシュートを開くタイミング、噴射時間、そのどちらを少し間違えても火星の地表にそのまま衝突することになる。
大気圧こそ地球の何百分の一だが、その薄い大気があるだけでも月に着陸させるのとは全く格段のレベルの技術が要求される。
その証拠にESAは小さな着陸機を着陸させるのに二度挑戦し二度とも失敗している。
にも関わらずそれを成功しないうちにパスしていきなり格段に重い探査車に挑戦すると言うのだから無謀以外の何者でもない。
案の定ESAの探査車は今年打ち上げ予定だったが、パラシュート技術が十分ではなく、再来年に延期したと言う。


16 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 07:13:17.04

>>15訂正
パスして→スキップして


12 !omikuji !dama :2020/07/31(金) 06:55:53.77

なんで持ち帰るのに10年もかかるん?


13 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 07:03:30.81

>>12
探査車で集めるだけのお仕事です
持ち帰るのは今後送る別の火星探査機のお仕事


17 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 07:20:29.28

速報


18 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 07:21:58.03

そう言えばESAは月に着陸機を着陸させることからしてまだ未経験だった。
ESAはタイタンに着陸したホイヘンス以外は(この場合は操作をしたのは恐らくNASA)小さな彗星でも着陸を尽く失敗させている。
その点シナには少なくとも月着陸の経験があって、
パラシュート技術はともかく、少なくとも噴射時間を間違えるなんてヘマだけはしないだろうとは思われる。
ESAの二度目のスキャパレリという着陸機の場合は噴射時間を間違えてまだ高空にあるうちに噴射を終えてしまい、
火星地表と激突と相成ったと聞く。


19 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 07:26:36.77

これからソフト書き直すんだろうな、アメリカはそう言うの得意


21 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 07:38:04.57

UAEの火星周回衛星を、日本が打ち上げたばかりなのに。

火星に何が有るんだw

火星の真実を、速く発表しろ。


23 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 07:40:56.16

>>21
いや、単に火星が近くて探査機打ち上げるのにいいタイミングってだけだよ


26 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 07:47:13.03

>>23

アンタも、コントロールされやすい体質のようだなw 韓国人か?w


27 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 07:48:30.87

>>26
惑星の並び見てみろよ


29 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 07:50:17.14

>>27

あんなあ、

だからと言って、普通に宇宙探査に何の関心も示していなかったインドやアラブまでが火星に探査機を送る理由はないぜw


30 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 07:53:31.95

>>29
インドは宇宙探査に前から興味あったぞ


35 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 07:58:39.42

>>30

インドはなあ、

今、宇宙探査にカネ掛ける余裕はないのだよ。というより物好きな「火星探査」に使えるカネは無い。
インドは今、緊急に、中国に対抗する軍事費を筆頭として、劣悪な国内のインフラや交通網を早急に整備する必要があるからな。


36 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 08:01:40.86

>>35
インドの火星探査は、ロケットも含めた総予算7200万ドル(およそ75億円)
それで成功したんだから、NASAもびっくりw


38 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 08:04:16.32

>>36

インドの75億円は、欧米の10倍の価値があると言われてるからな。


34 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 07:56:38.48

>>29
印は2014年に火星到着してアジア初って報道されてたろ?


37 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 08:02:23.54

>>34

だから、>>20で述べてるように、

本来なら、火星探査という学者の物好きが取り組むようなものにカネを掛ける余裕のないインドが
ワザワザ火星に探査機を送るのは、その利益が如実にあるからだよ。

朝っぱらは、新聞配達済ませたチョンが湧くよなw


39 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 08:04:54.98

>>37
今もなにも2014に到達させたって書いたやろと、現実見ないとイロイロつらいよ?


22 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 07:39:16.30

アメリカも経済援助してきた中国に火星まで行かれちゃうとは想定外だっただろうな


24 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 07:45:38.43

まだ火星探査機の着陸も成功してないのに。


25 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 07:46:09.94

まだ火星への探査機派遣も一度も成功してないのに。


31 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 07:54:34.88

さっきNHKで見た


32 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 07:55:23.72

またスタジオ撮影でだますのか


33 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 07:55:56.46

火星は地球の1/3ほどの重力があるから、
いったん着地した後で地球へ向かうには、
火星地表から打ち上げるロケットが必要

アメリカも中国も、火星に降り立つのはローバーを搭載した着陸機なので、
再び飛び立つことはできない

これまでアメリカは複数の火星着陸探査ローバーを運用してきたが、
サンプルを採取して地球に帰還したことはなく、
今後のサンプル回収計画が世界初の試みとなる
今回はその前段階の、サンプル収集ミッション

10年後くらいに新たな回収用ロケットを着陸させ、
サンプルを受け取って火星を離脱し、地球へ帰ってくる計画ではある


なお日本は、2024年ころにMMXという探査機をH3ロケットで火星に向けて打ち上げ、
火星および火星の衛星フォボス・ダイモスを軌道上から観測する計画だ
その後、フォボスに着陸し、サンプルリターンを行う予定
はやぶさ1・2は、世界初の小惑星からのサンプルリターンだったが、
MMXは、世界初の地球以外の惑星の衛星からのサンプルリターンを目指す

>>21
火星は公転周期の関係で、およそ2年ごとに2週間だけ打ち上げ可能な時期が来る
そのタイミングで今回、UAE・中国・米国が続けざまに打ち上げた
2年後(2022)は欧州+ロシアが、4年後(2024)には日本が打ち上げる計画だ

>>29
インドは、昔から宇宙開発に熱心
隠れたロケット大国だ
有人宇宙船も開発中

UAEは、脱石油後に向けて、宇宙開発を一つの柱にしている
今回は建国50周年の記念で、確実に打ち上げるために信頼性の高いH2Aにを選んだ
「100年後に火星移民にチャレンジする」と発表している
微笑ましい計画だが、若者が宇宙に憧れて、宇宙技術者を目指している


40 不要不急の名無しさん :2020/07/31(金) 08:05:18.93

まあ、今更だけど