meta http-equiv="X-UA-Compatible" content="IE=edge" /> 音楽(46ページ目) | 令和のニュース・話題など

令和のニュース・話題など

新元号「令和」に代わるという事で令和のニュース・話題などを掲載していきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。

    カテゴリ:テレビ・メディア・映画 > 音楽


    ASKA(アスカ、1958年2月24日 - )は、日本の男性ミュージシャン、シンガーソングライター。本名:宮﨑 重明(みやざき しげあき)。旧称:飛鳥 涼(あすか りょう)。CHAGE and ASKAの元メンバーで、多くの楽曲のボーカル・作詞・作曲を担当していた。福岡県大野城市出身。第一経済大学卒業。所属個人事務所はBurnish
    150キロバイト (13,176 語) - 2019年11月20日 (水) 12:45



    (出典 www.billboard-japan.com)


    逆タイアップは変わっていますね。
    期待します。

    1 湛然 ★ :2019/11/20(水) 22:52:25.74 ID:At/W/aS09.net

    ASKA「この曲は『漂流教室』のテーマ曲なんですよ。逆タイアップです(笑)」
    2019/11/15
    取材・文:岡本貴之
    http://www.billboard-japan.com/special/detail/2795

    ASKA - 歌になりたい (Official Music Video)

    (出典 Youtube)


    (※抜粋)

    ――「歌になりたい」が生まれたきっかけは、楳図かずおさんの漫画『漂流教室』だということで、驚きました。

    ASKA:僕は、楳図さんの漫画は子どもの頃からたくさん読ませてもらっていて。九州で隣の家に親戚の姉妹が住んでいたんですけど、昔の家はみんな鍵なんかかかってないので、自由に出入りしていて(笑)。親戚の姉貴が持っている『マーガレット』の中に載っていた楳図さんの漫画が好きで読んでいたんです。本当に、子ども心に吸い込まれましたね。
    その延長線上で、僕が高校生ぐらいのときに、『漂流教室』が始まったんです(『週刊少年サンデー』で1972年から連載開始)。それで結局、毎週連載を読んでいたのに単行本も全巻買いそろえて読んで、また感動して。また、昨年ごろから、それが始まってしまい、もう20回ぐらい買い直してますね。「とにかく読んでみな」って人にプレゼントしたくなるんですよ。

    ――人にプレゼントした分を買い直してるんですね(笑)。楳図さんとお会いになったことは?

    ASKA:ありますよ。以前、お会いしたときに、「楳図さん、この漫画はこの国だけのものじゃないですよ」という話をしたんです。「これは、世界に向けて発信しなければいけない漫画です。僕は、この漫画はそのくらいの力が秘められてると思っています。これは絵のある小説です」ってお伝えしました。
    僕らもよく「よくできた楽曲とか、お気に入りの楽曲はなんですか?」って聞かれることがあるんですけど、だいたいのミュージシャンは答えませんよね。「どの曲も自分の分身みたいなものだから」という言い方をして。それはミュージシャンの、インタビューに置けるマニュアルですよ。そんなはずがない(笑)

    ――ははははは(笑)。

    ASKA:やっぱり、よく出来た曲って誰にでもあるから。僕はそこは隠さず言ってきているんです。それを楳図さんに先に伝えたんです。「僕にはこういう曲があります」と。その上で、「楳図さんはご自分の作品の中でどれが生涯作品ですか?」って聞いたら、「『漂流教室』です」っておっしゃったんですね。
    そこで、やっぱり楳図さんもそうなんだと思って。そこから、僕はこの漫画を映像作品として全世界に公開するというイメージを抱いていて。今回、勝手にそのテーマ曲として「歌になりたい」を作ったんです。

    ――あ、テーマ曲として作ったのが「歌になりたい」なんですか。

    ASKA:そうです、この曲は『漂流教室』のテーマ曲なんですよ。逆タイアップです(笑)。『漂流教室』は、あの時代背景があっての漫画なんですけど、今の時代には本当に一番必要とされる漫画なんじゃないかと思うんです。こんなに気象が荒れた時代で、地球がどうなるかわからないというときに。
    『漂流教室』は、子どもたちが始業のベルと同時に学校ごと未来に吹っ飛ばされて、そこから子どもたちがサバイバルしていくわけです。「水がない、水がない」と言って、プールに水があることを思い出すけど、その水にペストに罹った子どもが落ちて飲めなくなってしまうとか、とにかく展開が素晴らしいんですよね。

    ――良い人だったはずのおじさんが豹変したり。

    ASKA:関谷さんですね?給食のおじさんね(笑)。僕は本当にこれまで何度も読み返しているので。最後に主人公の高松翔君が、それまでは現代に戻ろうとして一生懸命がんばっていたけど、気持ちに整理をつけるんですよね。
    「僕たちは、この荒れ果てた見るも無残な荒廃した地球の未来に撒かれた種なんじゃないか。僕たちがこの地球をもう1回元の地球に戻すんだ」というようなシーンで漫画は終わるんですけど、そのシーンの感動たるもの、本当に素晴らしいんですよ。何度読んでも、そこで涙をポロポロ流してしまうんです。

    ――そのシーンを、現代を生きる我々とも重ね合わせて曲にしたということでしょうか。

    ASKA:重ね合う、というまでの深さではなかったんですけど、『漂流教室』のイメージを浮かべながら作ったということです。

    (おわり)


    【ASKA「新曲は『漂流教室』のテーマ曲なんですよ。逆タイアップです(笑)」】の続きを読む


    アメリカ合衆国 (全米からのリダイレクト)
    え、街中に銃砲店が普通にあり比較的簡単に銃を、そしてスーパーマーケットでも実弾が購入できるという現実は「銃社会」を助長させている。 歴史的な経緯から全米ライフル協会(NRA)は強力な政治的発言力を持つ事実上の圧力団体であり、銃規制につながる立法を再三阻止している。過去数度にわたり何人もの大統領が銃に
    193キロバイト (22,975 語) - 2019年11月18日 (月) 22:52



    (出典 img-cdn.jg.jugem.jp)


    個人的にですけれど、洋楽もかなり興味深い曲がありますからね。

    1 湛然 ★ :2019/11/18(月) 23:17:58 ID:tbUDlErP9.net

    2019.11.17 日曜日
    2010年代に全米で最も売れたロック・アルバムが明らかに
    https://nme-jp.com/news/81623/


    トゥエンティ・ワン・パイロッツの通算4作目となるアルバム『ブラーリーフェイス』が米『ビルボード』誌のランキングで2010年代に全米で最も売れたロック・アルバムであることが明らかになっている。

    『ブラーリーフェイス』は2015年のリリース以来、234週にわたってチャートにランクインしており、このうち9週で1位を獲得している。イマジン・ドラゴンズは2010年代の「ホット・ロング・ソング」チャートでトップ3を独占し、“Believer”が1位に輝いている。また、2010年代に最も売れたロック・アルバムのトップ5に2マイがランクしている。

    2010年代に最も売れたロック・アルバムの2位に輝いたのはマムフォード&サンズの『サイ・ノー・モア』で、イマジン・ドラゴンズの『ナイト・ヴィジョンズ』が3位にランクインしている。サウンドトラックの『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:オーサム・ミックス Vol.1』が4位にランクインしている。

    トゥエンティ・ワン・パイロッツの『ブラーリーフェイス』からは“Stressed Out”が最も成功を収めたシングルとなっていて、YouTubeで18億回の再生回数を記録している。

    米『ビルボード』誌では2010年代を総括した30以上のチャートを発表しており、全ジャンルのシングルやアルバムのランキング、ストリーミングやラジオプレイ、楽曲セールスのチャート、様々なジャンルのランキングも発表している。

    2010年代に全米で最も売れたロック・アルバムのトップ20は以下の通り。

    01. Blurryface - twenty one pilots
    02. Sigh No More - Mumford & Sons
    03. Night Visions - Imagine Dragons
    04. Guardians Of The Galaxy: Awesome Mix Vol. 1 - Soundtra*
    05. Evolve - Imagine Dragons
    06. Some Nights - fun.
    07. Pure Heroine - Lorde
    08. The Lumineers - The Lumineers
    09. Death Of A Bachelor - Panic! At The Disco
    10. Hozier - Hozier
    11. Babel - Mumford & Sons
    12. Born To Die - Lana Del Rey
    13. Brothers - The Bla* Keys
    14. Save Me, San Francisco - Train
    15. Diamonds - Elton John
    16. Greatest Hits - Queen
    17. Pray For The Wi*ed - Panic! At The Disco
    18. El Camino - The Bla* Keys
    19. AM - Arctic Monkeys
    20. Suicide Squad: The Album - Soundtra*

    https://www.billboard.com/charts/decade-end/top-ro*-albums

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


    【2010年代に全米で最も売れたロック・アルバムが明らかに】の続きを読む


    電気グルーヴ(でんきグルーヴ)は、日本のバンド。1989年に結成され、テクノ、エレクトロを中心とした独特の音楽性と破天荒なパフォーマンスが特徴。世相を風刺した作品が多く、1990年代のサブカルの担い手でもあった。日本国外向けにDENKI GROOVEの表記を使用することもある。主な略称は、「電気」、「電G軍団」など。
    175キロバイト (24,859 語) - 2019年11月18日 (月) 09:34



    (出典 av.watch.impress.co.jp)


    再始動で新たに活躍ですね?
    頑張ってくださいね。
    新会社設立おめでとうございます。

    1 ひかり ★ :2019/11/18(月) 20:33:59.58 ID:xiJQeQ0z9.net

    テクノユニットの電気グルーヴが11月18日、新会社「macht inc.」と公式ファンクラブを設立したことを発表した。オンラインショップも開設し、Tシャツなどグッズの販売も開始した。

    新たに設立された新会社では、「電気グルーヴ及び、石野卓球、ピエール瀧のマネジメントを軸に、様々な事業を展開致します」としている。月額500円のファンクラブでは、
    ツアー・イベントなどのチケット先行予約受付や、会員限定の動画や音声などを公開するという。

    InstagramとYouTubeアカウントも開設され、Instagramには卓球さん、瀧さんのツーショット写真が投稿された。

    電気グルーヴは、2019年3月にメンバーのピエール瀧さんが*取締役法違反で逮捕(6月に懲役1年6カ月、執行猶予3年の判決)されて以降、ライブ活動などは休止していた。

    石野卓球さん、「お知らせ」予告していた

    石野卓球さんは11月18日、Twitterに「電気グルーヴ 11/18/2019 6:00PM」と記された画像を投稿。「電気グルーヴからの集金のお知らせです」ともツイートしており、
    同日午後6時に何らかの発表があることを示唆していた。

    つづけて卓球さんは、「君たちの財布が目的です」などとツイートしており、ファンからは電気グルーヴの再始動を期待する声が寄せられていた。

    ハフポスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191118-00010006-huffpost-soci
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/ja*et/300/2019b/105602.jpg


    【電気グルーヴ再始動、新会社とファンクラブ設立を発表】の続きを読む


    電気グルーヴ(でんきグルーヴ)は、日本のバンド。1989年に結成され、テクノ、エレクトロを中心とした独特の音楽性と破天荒なパフォーマンスが特徴。世相を風刺した作品が多く、1990年代のサブカルの担い手でもあった。日本国外向けにDENKI GROOVEの表記を使用することもある。主な略称は、「電気」、「電G軍団」など。
    175キロバイト (24,859 語) - 2019年11月18日 (月) 09:34



    (出典 news.nifty.com)


    リニューアルみたいなものですね。
    これからも頑張ってくださいね。

    1 風吹けば名無し :2019/11/18(月) 17:49:26 ID:oxUslC300.net

    石野卓球のツイッターによると、電気グルーヴが11月18日18時に何かを発表する予定。
    電気グルーヴの公式サイトでも告知されています

    http://amass.jp/128174/


    【電気グルーヴ、本日11月18日18時に重大発表!】の続きを読む


    小田 和正(おだ かずまさ、1947年9月20日 - )は、日本のニューミュージックシンガー、シンガーソングライター、音楽プロデューサー、会社役員。元オフコースのリーダーでボーカリスト。株式会社ファー・イースト・クラブ (FAR EAST CLUB INC.) 代表取締役社長。身長172cm。血液型はA型。
    93キロバイト (10,279 語) - 2019年11月5日 (火) 05:08



    (出典 amassing2.sakura.ne.jp)


    クリスマスの約束の放送延期の時があった様ですけど…
    都合もあったでしょうね…

    1 湛然 ★ :2019/11/16(土) 05:02:58.88 ID:11qUAqg+9.net

    小田和正のTBS音楽特番「クリスマスの約束」2年ぶり放送決定
    [ 2019年11月15日 15:15 ]
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/11/15/kiji/20191115s00041000264000c.html


     シンガー・ソングライターの小田和正(72)がホスト役を務める年末恒例のTBS音楽特番「クリスマスの約束」が2年ぶりに制作、放送されることが15日、分かった。昨年は放送がなく、代わりの音楽特番「風のようにうたが流れていた」を今年3月29日にオンエア。2017年以来2年ぶりの復活、令和初の“クリ約”はビッグなクリスマスプレゼントになりそうだ。

     タイトルは「クリスマスの約束2019」で、12月下旬放送予定。今年の収録は12月2日、よこすか芸術劇場大劇場(1806席)で行われる。観覧募集締め切りはハガキで今月20日必着。15年は横浜赤レンガ倉庫1号館、16年は赤坂BLITZと約400人収容のライブハウスで収録。17年は千葉ポートアリーナに約3000人が集まった。

     01年にスタートし、18回目を数える冬の風物詩。毎回、豪華ゲストとのコラボレーションが話題。今年は誰が招かれるのか、注目される。

     今年3月の“代替特番”「風のようにうたが流れていた」は、小田が中学・高校6年間を過ごした母校・聖光学院中学高等学校ラムネホール(横浜市中区)で収録。シンガー・ソングライターの矢野顕子(64)女優の杏(33)ら豪華ゲストが参加した。

     番組サイドは「今回は2001年以来、毎年お届けしている小田さんとの企画を春に放送することになりました。スタッフと小田さんは年の瀬にお届けする『クリスマスの約束』とは異なる趣を視聴者の皆さまに感じていただけるようなライブをお届けしたいと考えました。『風のようにうたが流れていた』の響きは、そうした思いを相応しい気がしています」と説明していた。

     小田は今年5~7月にも全国ツアー「明治安田生命Presents Kazumasa Oda Tour 2019『ENCORE!!ENCORE!!』」16公演を行うなど、精力的に活動している。

    (おわり)


    【小田和正のTBS音楽特番「クリスマスの約束」2年ぶり放送決定】の続きを読む

    このページのトップヘ