meta http-equiv="X-UA-Compatible" content="IE=edge" /> プロボクサー | 令和のニュース・話題など

令和のニュース・話題など

新元号「令和」に代わるという事で令和のニュース・話題などを掲載していきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。

    カテゴリ:スポーツ > プロボクサー


    ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ語: Василь Анатолійович Ломаченко, ラテン文字転写: Vasyl Anatoliyovich Lomachenko、男性、1988年2月17日 - )は、ウクライナのプロボクサー。オデッサ州ビルホルド・ドニストロフスキー出身。元WBO世
    35キロバイト (3,905 語) - 2020年6月28日 (日) 00:28



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    過ぎてしまいましたけど、ロマチェンコ選手の試合がWOWOWで放送してたのですね。
    良かったでしょうね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/06/22(月) 08:39:50.97

    現WBAスーパー・WBC・WBO世界ライト級統一王者のワシル・ロマチェンコ(32=ウクライナ)。
    WOWOWのエキサイトボクシングでは、6月22日(月)21時より「ボクシング史上最高傑作”ハイテク”ワシル・ロマチェンコ特集」を放送する。


     ロマチェンコといえば、とにかく足を使い、細かく立ち位置を変えながら瞬間的に角度とタイミングをつかんで相手の虚をつき打ち込むバラエティに富んだパンチだ。ボクシングを始める前、子供の頃はダンスを学んだことから、その足のステップが活きているとも言われる。

     相手のパンチをことごとく外してカウンターを叩き込み、力量差を見せつけ、ニコラス・ウォータース(ジャマイカ)、ジェイソン・ソーサ(アメリカ)、ギレルモ・リゴンドー(キューバ)といった王者経験者たちが戦意を喪失していくのだ。そうかと思えば絶妙のタイミングで繰り出した左ボディブローで世界3階級制覇王者のホルヘ・リナレス(ベネズエラ)を沈めたり、元王者のアンソニー・クロラ(イギリス)を右フックで前のめりにマットに沈めたりと一撃の破壊力も持ち合わせている。

     その実力はアマチュア時代から発揮、アマチュアでは397戦396勝1敗、99.7パーセントの勝率だ。

     2008年北京五輪ではフェザー級で5勝して金メダルを獲得。フェザー級が実施されなかった4年後の2012年ロンドン五輪ではライト級に出場し、4勝して再び金メダルを獲得した。

     トップランク社と契約を交わしてプロ転向を果たしたわけだが、その際、「デビュー戦で世界挑戦させてほしい」とリクエストしたと伝えられる。15傑入りが世界挑戦の条件となるため初陣での大一番は見送りとなったが、代わりにトップランク社は世界ランクに入っているWBOインターナショナル王者との10回戦をセット。この試合をロマチェンコは4回KO勝ちでクリアしてプロ生活をスタートさせた。3戦目で現WBC世界フェザー級王者のゲイリー・ラッセル(アメリカ)を下してWBO世界フェザー級王座を獲得した。3戦目での戴冠はセンサク・ムアンスリン(タイ)と並ぶ史上最速記録だ。

     そして2016年6月にWBO世界スーパー・フェザー級王座を獲得。7戦目での2階級制覇は井上尚弥の8戦目での記録を更新するスピード出世だ。また2018年5月にはホルヘ・リナレス(帝拳)を10回TKOで破って12戦目で3階級制覇を達成したが、これまた史上最速レコードだ(のちに田中恒成が並ぶ)。

     ロマチェンコのプロ戦績は15戦14勝(10KO)1敗。今月のESPNのパウンドフォーパウンドのランキングでは1位となっている。WOWOWではこれまでのダウンシーン、KOシーンと、4団体統一戦に向けた見どころについても紹介していく

    https://news.yahoo.co.jp/articles/34e6bd669d76f63349e0756e8f1d573785efafbb
    6/22(月) 8:31配信



    (出典 Youtube)

    三代大訓×つのだ☆ひろ



    (出典 Youtube)

    エキサイトマッチ テーマ曲


    【【ボクシング】3団体統一王者のロマチェンコをWOWOWエキサイトマッチが特集、KOシーンや4団体統一戦へ向けた分析も】の続きを読む


    内山 高志(うちやま たかし、1979年11月10日 - )は、日本の元プロボクサー。実業家。ボクシング解説者。第35代OPBF東洋太平洋スーパーフェザー級王者。元WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者。その戦いぶりから「ノックアウト・ダイナマイト」の異名を持つ。ワタナベボクシングジム所属。入場曲はThree
    55キロバイト (7,437 語) - 2020年7月29日 (水) 13:43



    (出典 pbs.twimg.com)


    多額の支援金が集まって良かったですね!
    ジム存続して強い選手達を育ててください!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/06/22(月) 06:00:42.90

    ボクシングのWBA世界スーパーフェザー級王座を11度防衛し、17年に引退した内山高志氏(40)が経営するジム「KOD LAB」が実施したクラウドファンディングが21日に終了。目標額500万円に対し、倍額に近い支援が集まった。

     同ジムには日本フェザー級7位の佐々木蓮(ワタナベ)ら現役のプロボクサーがトレーナーとして勤務。新型コロナ禍で営業自粛を余儀なくされる中、「ジムを存続させ、そこで働くボクサーの生活を守る」という趣旨に賛同する人が多く、内山氏との食事会やマスボクシングなどのリターン(返礼品)も人気で、開始から4日で目標額に到達した。

     「正直、驚きました。みんなの心、応援しようって気持ちがうれしいですよね。本当にありがたいです」

     休業中も内山氏は自転車でジムに通勤。会員向けにトレーニング動画をライブ配信するなどアクティブに動き続けた。今月1日から営業を再開。アフターコロナに向けてボクシング界を盛り上げるイベントの構想もある。描いているのは、歴代の世界王者らが出場するエキシビションマッチと現役選手によるタイトルマッチが同時に見られる“ボクシング祭り”のようなイメージ。「自分は(プロモーター)ライセンスを持っていないので、どこかと組んで…先輩たちにも相談しながら面白いことをやりたい。もちろん、自分も出ますよ」。ファンに来てもらうイベントのため、コロナ終息が前提となるが、内山氏は「年末か、来年にはやりたいですね」と実現に意欲を示した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/455aee5843cb8421c9e61285910629f81c08e73a
    6/22(月) 5:30配信


    【【ボクシング】ジム存続へ1000万円 元世界王者・内山氏、目標の2倍の支援に「みんなの心、ありがたいです」】の続きを読む


    格闘技(かくとうぎ)は、自身の体での攻撃、防御を行う技術、もしくはスポーツ、あるいは、それを基にした興行のことである。また単に格闘(かくとう)、武術(ぶじゅつ) 、体技(たいぎ)、マーシャルアーツ(Martial Arts)とも呼ばれる。 狭義では、素手で組み合ったり、手足で打ち合ったりする形式の競技(en:Hand
    15キロバイト (1,980 語) - 2020年7月28日 (火) 00:04



    (出典 i.ytimg.com)


    グローブが無いとかなりのダメージを相手に与えますからね…

    【プロ格闘家同士が素手で戦ったらどうなるか検証してみた】の続きを読む


    井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。担当トレーナーは父の井上真吾。弟は同じプロボクサーの井上拓真、従兄弟に同じくプロボクサーの井上浩樹がいる。既婚。二児の父親。圧倒的な実力と完璧なボクシングスタイルから『日本ボ
    92キロバイト (12,500 語) - 2020年7月13日 (月) 07:52



    (出典 ironna.jp)


    コロナウイルスの影響で試合が出来ないなどありましたからね…
    井上選手との試合が早く決まれば良いですね!

    1 爆笑ゴリラ ★ :2020/07/29(水) 02:40:21.53


    7/28(火) 17:16配信
    J-CASTニュース

     ボクシング界が再始動に向けて本格的に動き出している。新型コロナウイルスの影響で試合の延期、中止が相次いだが、ようやく世界戦などのタイトル戦再開にこぎつけた。日本のボクシングファンの注目を集めるWBA、IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(27)=大橋=の次戦はどのような展開を見せるのか。「モンスター」を取り巻く世界のバンタム級事情を追ってみた。

    ■カシメロ陣営はファイトマネー減額応じるか

     本来ならば井上の2020年度の初戦は4月25日(日本時間26日)に米ラスベガスでWBO世界バンタム級王者ジョンリル・カシメロ(フィリピン)を迎えて世界3団体統一戦を予定していた。これが新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受けて延期となった。タイトル戦は中止ではなく延期ということで、カシメロ陣営は米国内にとどまり調整を続けてきた。ところがここにきて事情が変わり、カシメロに代わる新たな対戦候補が浮上している。

     米スポーツ専門チャンネル「ESPN」(電子版)は2020年7月23日(日本時間24日)、井上をプロモートするトップランク社のボブ・アラムCEOがカシメロ陣営に対してファイトマネーの減額を求めたと報じた。「ESPN」によると、アラム氏はカシメロ陣営が要求に応じなかった場合、井上の対戦相手をWBO世界バンタム級1位ジェイソン・マロニー(豪州)に変更する可能性に言及している。

     マロニーはWBOのトップコンテンダーでWBAでは3位につけ、WBC、IBFともに4位にランクインしている。戦績は21勝(18KO)1敗で、唯一の敗戦は2018年10月にIBF世界バンタム級王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)に挑戦して判定負けを喫したもの。このタイトル戦はワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)の準々決勝として行われ、マロニーが勝っていれば決勝戦の相手は井上だった。

     アラム氏がマロニーを代役候補に挙げたのは、アラム氏流の駆け引きのひとつでカシメロ陣営へのけん制とみられる。ただ実際のところ新型コロナウイルスの影響で観客をフルに入れての通常開催は難しく、当初予定していた興行収入が見込めない。アラム氏の計画では今年の9月にも井上のタイトル戦を予定
    リゴンドーはビッグマッチの予定なし...
     一方、井上の対立王者であるWBC世界バンタム級王者ノルディ・ウーバーリ(フランス)は、元世界5階級王者ノニト・ドネア(フィリピン)を相手に12月12日(日本時間13日)に防衛戦を行う。このタイトル戦は当初、5月16日に米国で予定されていたがウイルスの感染拡大を受けて延期になっていた。井上は4団体統一を目標に掲げており、この一戦の勝者が井上の標的となるだろう。

     また、バンタム級戦線において忘れてならないのが、WBA世界バンタム級正規王者ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)の存在だ。リゴンドーはスーパーバンタム級でWBAとWBOの王座統一に成功し、WBA王座は9度防衛した。減量に問題がないため階級を一つ下げ強豪が集うバンタム級に転級し、2019年12月にWBAバンタム級王座を獲得し、世界2階級制覇を達成した。

     より強い相手との対戦を求めて階級を下げてまでバンタム級にきたリゴンドーだが、いまのところビッグマッチの予定はない。現在、世界のバンタム級戦線は井上を中心に回っており、リゴンドーも井上にからみたいところ。リゴンドーはバンタム級で自身が望む強豪との対戦が実現しなければ、階級をスーパーバンタム級に戻す意志を見せており、バンタム級の王座を返上する可能性もある。


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    https://news.yahoo.co.jp/articles/6aae0b4f8e939a6cfeca3f7424380b3a0b9e6b3d


    【【ボクシング】井上尚弥を取り巻く「世界バンタム級戦線」 コロナ禍で次戦の行方は...】の続きを読む


    ナジームハメド(Naseem Hamed、アラビア語: نسيم حميد‎、ラテン文字転記: Nasīm Ḥamīd、男性、1974年2月12日 - )は、イギリスのプロボクサー。シェフィールド出身。元IBF・WBO・WBC世界フェザー級王者。「プリンス」(日本では「悪魔王子」)、「Naz(ナズ
    13キロバイト (1,636 語) - 2020年5月8日 (金) 09:38



    (出典 the-ans.info)


    35秒でKOは凄いですね!
    史上最強でしょうね!
    頑張ってください!

    1 THE FURYφ ★ :2020/06/15(月) 21:18:55.91

    ボクシングの元世界フェザー級3団体制覇王者のナジーム・ハメド(英国)。「プリンス」「悪魔王子」の異名をとった男が、
    24年前に決めた衝撃KO勝ちが再脚光を浴びている。1996年3月、WBO同級タイトルマッチでサイド・ラワル(ナイジェリア)に
    初回KO勝ち。試合開始からパンチ3発で初防衛を果たした。実際の動画を英メディアが公開すると「最高の一打」「最高の
    才能の持ち主」などと称賛が集まっている。

    開始のゴングから約3秒。試合の1発目、ハメドの右フックがいきなり相手の顔面をとらえた。ラワルは背中から倒れてダウン。
    なんとか立ち上がるも、ハメドはノーガードで追撃。右アッパーの後、最後は独特の角度から再び右を顔面にぶち込んだ。
    マットに伏したラワル。たまらずレフェリーがストップをかけた。

    試合開始から35秒、繰り出したパンチはわずか3発という圧巻の初防衛を果たしたハメド。英衛星放送「スカイスポーツ・
    ボクシング」公式ツイッターは「プリンスによる瞬殺劇。1996年、ナジーム・ハメドは彼の投じた最初のパンチでサイド・ラワルを
    床に打ち倒した」と文面につづり、24年前の動画を公開している。

    投稿には「プリンス・ナジームの中で最高の一打」「私がボクシングに恋した理由となった試合」「俺の大好きな英国人ボクサー。
    彼のボクシングは見ていて楽しい」「並外れている!」「決して忘れることのない試合」「英国が産んだ最高の才能の持ち主」
    「ナジームは華々しかった。彼のスタイルが好きだったし、素晴らしい記憶となっている」「確実に最高の試合」などと反響が
    寄せられている。

    型破りなファイトスタイルで通算37戦36勝(31KO)1敗と高いKO率を誇ったハメド。「プリンス」「悪魔王子」と呼ばれた男の姿に、
    ボクシングファンは今も興奮しているようだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2197c76bb27a283347441e0c64a89ecbd5cbc4d1

    動画
    https://the-ans.jp/news/116893/2/?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=116893_6


    【【ボクシング】悪魔王子ナジーム・ハメドの“35秒KO” たった3発で倒す瞬間に再脚光「プリンスの瞬殺劇」】の続きを読む

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