meta http-equiv="X-UA-Compatible" content="IE=edge" /> プロボクサー(2ページ目) | 令和のニュース・話題など

令和のニュース・話題など

新元号「令和」に代わるという事で令和のニュース・話題などを掲載していきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。

    カテゴリ:スポーツ > プロボクサー


    村田 諒太(むらた りょうた、1986年1月12日 - )は、日本のプロボクサー。ロンドンオリンピックミドル級金メダリスト。奈良県奈良市出身。帝拳ボクシングジム所属。現WBA世界ミドル級王者。日本人ボクサーとして竹原慎二以来2人目のミドル級世界王者であり、オリンピックメダリストとしては日本人初の世界王者である。血液型AB型。
    80キロバイト (10,698 語) - 2020年1月25日 (土) 06:16



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    試合まで月日がありますし、勝てる様に頑張ってください。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/24(金) 07:19:25 ID:vy7www9e9.net

    両陣営が「真剣な交渉」突入、カネロの日本での意外な思い出とは

    ボクシングのWBA世界ミドル級王者・村田諒太(帝拳)は昨年12月にスティーブン・バトラー(カナダ)を相手に初防衛に成功した。2020年には大物との対決を熱望していたが、パウンド・フォー・パウンド(PFP)1位のカネロこと、4階級制覇王者サウル・アルバレス(メキシコ)との決戦へ向けて交渉に突入しているというが、カネロの意外な親日家ぶりも明らかになった。米スポーツ専門誌「スポーツ・イラストレイテッド」が報じている。

    「リアルな戦い」を切望していた村田の願いが叶うかもしれない。記事によると、村田とカネロ両陣営はすでに「真剣な交渉」に突入していると報じている。

    そして、PFP1位のカネロが親日家であることも追い風になるという。「オレは世界中でファイトすることを考えている。東京、日本は自分の中では最優先の場所の1つなんだ」というカネロのコメントを紹介している。

    記事でも「ムラタは日本で絶大な人気を誇る。カネロも日本で戦うことに強い興味を表明していた。カネロは10代のころに日本に旅行していて、亀田兄弟の試合を観戦したことはお気に入りの思い出であると今月初旬のインタビューで話した」と亀田ファミリーのファイト観戦という意外な思い出を報じている。

    現時点でカネロの対戦相手候補は3人いるようだ。WBO世界スーパーミドル級王者のビリー・ジョー・サンダース、WBA同級王者カラム・スミス(ともに英国)とともに村田も候補の1人に入っているようだ。英国勢が有力と見られる一方で、「カネロ対ムラタ戦は日本で巨大なビジネスになるだろう。東京ドームのような会場で5万人以上のファンを集める可能性がある」と分析している。

    そして、米国との時差の関係から、日本での試合が実現したならば「試合は現地時間の朝に行われるだろう」とも予想している。ライトヘビー級(約79.38キロ)でタイトルマッチを戦ったばかりのカネロはミドル級(72.57キロ)まで落とせるのか不透明とも伝えられているが、日本に思い入れをのあるメキシカンが、日本で村田と対峙する可能性に海外も注目を寄せている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200123-00101986-theanswer-fight
    1/23(木) 21:03配信


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【村田諒太戦どうなる カネロが「日本は自分の中で最優先の場所」】の続きを読む


    井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。所属事務所はホリプロ。マネジメント・広告代理店は株式会社セカンドキャリア。担当トレーナーは父の井上真吾。弟は同じプロボクサーの井上拓真、従兄弟に同じくプロボクサーの井上
    90キロバイト (12,176 語) - 2020年1月23日 (木) 10:56



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    4月25日にカシメロ戦に決まりですね?
    勝利頑張ってください。

    1 豆次郎 ★ :2020/01/23(Thu) 20:23:38 ID:oXkbJg0g9.net

    1/23(木) 16:54配信
    J-CASTニュース

    井上尚弥、4団体統一に「3人のフィリピン勢」が立ちはだかる カシメロ戦は「4・25」で合意報道

     ボクシングのWBA、IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(26)=大橋=が、WBO世界バンタム級王者ジョンリエル・カシメロ(30)=フィリピン=と王座統一戦を行うことが決定的となった。

     複数の海外メディアが報じたもので、「ボクシングニュース24」によると、2020年4月25日に米ラスベガスにて統一戦を行うことで合意したという。近日中に正式発表される見通しだ。

    ■カシメロ戦は全米中継の可能性も

     4団体の王座統一を目標に掲げる「モンスター」の今年最初の標的になるのがWBO王座だ。ボクシングの本場である米ラスベガスで行われる予定で、舞台はマンダレイ・ベイ・イベントセンターが用意される模様。井上をプロモートするトップランク社は、米スポーツ専門局「ESPN」で全米中継する方向で話を進めているという。

     井上はWBAのスーパー王座に加え、IBF王座を保持しており、昨年12月にIBFから指名試合のオーダーがあった。IBFはバンタム級1位マイケル・ダスマリナス(フィリピン)と対戦するよう大橋ジムに通達し、返答期限は1月中旬とされていた。関係者によると、トップランク社のボブ・アラム氏がIBFと交渉した結果、IBFは指名試合の期限を延期することを特例で許可し、王座をはく奪しない意向だという。

     井上がWBOとの王座統一に成功すれば、その次はこのダスマリナス戦の可能性が高い。4団体の王座を統一するためには、統一戦と並行して保持する王座の防衛戦をこなさなくてはならず、IBF王座の防衛戦は必須となる。時期は東京五輪後の8月中旬から下旬が想定される。

    年末にはドネアとの再戦の可能性が

     もうひとつの標的となるWBCは、王者ノルディーヌ・ウバーリ(フランス)と同級1位ノニト・ドネア(フィリピン)との指名試合を義務付けている。交渉期限は1月3日までとなっていたが交渉がまとまらず、1月28日にWBC本部で入札が行われる予定で、試合が行われるのはほぼ確定的だ。

     WBO王者カシメロに始まり、IBFの指名試合はダスマリナスが有力視される。そしてWBCの指名試合でドネアが勝利すれば、年末にドネアとの再戦の可能性が浮上する。3選手はいずれもフィリピン出身ボクサーで、井上がこのまま4団体王座統一の路線を突き進めば、今年はフィリピン勢との3連戦となる可能性もある。

     まずはWBO王座を獲得して3団体王座統一を、その先に4団体の王座統一を見据える。試合会場の規模、全米中継など世界トップクラスの「待遇」でボクシングの本場に迎え入れられる「モンスター」。進化し続ける井上に今年も目が離せない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200123-00000010-jct-spo


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【井上尚弥、4団体統一に「3人のフィリピン勢」】の続きを読む


    辰吉 寿以輝(たつよし じゅいき、1996年8月3日 - )は、日本のプロボクサー。大阪帝拳ボクシングジム所属。 1996年8月3日、大阪府守口市出身。プロボクサーで元WBC世界バンタム級チャンピオンの辰吉丈一郎の次男である。 寿以輝が1歳だった1997年11月22日、大阪府立体育会館のリングで父
    6キロバイト (909 語) - 2019年12月22日 (日) 11:38



    (出典 d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net)


    凄いですね…
    父親の後継ぎとして今後も頑張ってくださいね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/15(水) 20:25:41 ID:8gIEVYAo9.net

     日本ボクシングコミッション(JBC)が2020年1月15日までに最新の日本ランキングを発表した。日本スーパーバンタム級では、元WBC世界バンタム級王者・辰吉丈一郎氏(49)の次男・寿以輝(23)=大阪帝拳=が7位にランクイン。日本王座への挑戦権を有する12位以内にランクインしたことで、今年中の日本王座初挑戦が現実味を帯びてきた。

     辰吉は昨年12月に日本バンタム級5位・中村誠康(27)=TEAM 10COUNT=を4回TKOで下し、上位の日本ランキング入りが確実視されていた。中村は辰吉の1階級下ながらWBOアジアパシフィックのバンタム級13位にランクしている強豪で、辰吉にとって初めて迎える日本の上位ランカーだった。

     辰吉の「出世試合」となった中村戦を振り返ってみると、距離の取り方が格段にうまくなった。1回に左フックでダウンを奪い、その後、やや大振りが目立ったものの2回以降は無理に倒しにいかずに冷静に距離をとって左ジャブ、左ボディーで中村の前進を食い止めた。試合は中村の右目上の出血がひどくなったことでのTKOだったが、辰吉の力強さに加え、うまさが光る試合でもあった。

    ■2020年中に「何らかのタイトル挑戦」見据える

     2015年4月にプロデビューし、これまで無傷の13連勝(9KO)をマーク。父・丈一郎氏とは異なりアマチュアのリングを経験せずにプロの世界に飛び込んだ。平成のカリスマである丈一郎氏はプロ4戦目で日本バンタム級王座を獲得。規格外の強さに加え、リング上で腕をぐるぐると回すパフォーマンスでボクシングファンの度肝を抜いた。

     アマチュア経験がなく叩き上げのボクサーとしてデビューからの13連勝は、評価に値するものだろう。丈一郎氏は「飛び級」のごとくステップアップしていき、わずかプロ8戦目で世界のベルトを巻いた。力ではまだまだ父に及ばないものの、寿以輝が放つタイミング良い力強い左ボディーに父を重ね合わせるオールドファンも多いだろう。

     辰吉陣営は今年中に何らかのタイトル挑戦を見据えている。日本ランク7位につけ、WBOアジアパシフィックのランク入りも見えてきたことで、今後の選択肢は広がる。井上尚弥(26)=大橋=や村田諒太(34)=帝拳=らの活躍により盛り上がりを見せる日本ボクシング界に今年、またひとり新たなヒーローが誕生しそうだ。

    1/15(水) 12:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200115-00000004-jct-spo


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【辰吉丈一郎氏の次男、辰吉寿以輝が日本スーパーバンタム級7位にランクイン】の続きを読む


    亀田兄弟(かめださんきょうだい)は、実父である亀田史郎がトレーナーを務めていた兄弟であり、亀田興毅・亀田大毅・亀田和毅の3人を指す。単に亀田兄弟と呼ばれることも多い。大阪府大阪市西成区天下茶屋出身。 本項では法人の亀田プロモーションおよび亀田ジムについても記述する。 父・史郎が、「3
    28キロバイト (4,348 語) - 2019年12月8日 (日) 13:27



    (出典 www.asahicom.jp)


    決裂ですか…
    大事にならなければ良いですけどね…

    1 Egg ★ :2020/01/14(火) 19:27:44 ID:Le7KvVH+9.net

    プロボクシング元世界王者の亀田興毅氏ら3兄弟と所属する個人事務所が、日本ボクシングコミッション(JBC)の不当な処分で試合ができなくなり損害を受けたとして、JBCとその理事らに約6億6千万円の損害賠償を求めた訴訟で、東京地裁が持ちかけた和解協議が決裂していたことが分かった。同地裁は31日に判決を言い渡す。

     JBCは1952年に設立され、国内で行われるプロボクシングの試合を指揮、監督する組織。選手やジムオーナー、審判へのライセンスの交付と更新も担う。JBC側に厳しい判決が出ると、国内のプロボクシング興行やライセンス発行に大きな影響が出る可能性がある。

     関係者によると、同地裁はJBC側が亀田氏側に4千万円を支払う和解案を提示していた。亀田氏側がJBC幹部らの辞任を和解の条件としたため、協議は折り合わなかった。JBCの財務諸表によると、2018年末の正味財産は620万円。幹部は「仮に判決で数千万円規模の支払い命令が出ると、JBCの存続が危ぶまれる」という。

     ジムオーナーの業界団体である日本プロボクシング協会幹部は「判決を見守るが、JBCの破綻(はたん)に備えた準備はしている。試合が止まることは避けたい」と話している。

    1/14(火) 13:30配信 朝日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200114-00000025-asahi-spo

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【亀田3兄弟訴訟は和解決裂!】の続きを読む


    比嘉 大吾(ひが だいご、1995年8月9日 - )は、日本のプロボクサー。第42代OPBF東洋太平洋フライ級王者。元WBC世界フライ級王者。沖縄県浦添市出身。白井・具志堅スポーツジム所属。 2018年2月4日のモイセス・フェンテス戦で15試合連続KO勝利を収め、連続KO勝利数の日本記録に並ぶと共
    18キロバイト (2,224 語) - 2019年12月24日 (火) 01:06



    (出典 rpr.c.yimg.jp)


    お金稼ぐ為に復帰かもですけど、身体に気をつけて頑張ってください。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/12(日) 09:18:06.35 ID:9pLuhCAT9.net

    2月13日後楽園ホール「ダイヤモンドグローブ」で、元WBC世界フライ級チャンピオンの比嘉大吾(24=白井・具志堅)の復帰戦が決まり、所属ジムで公開練習が行われた。

    比嘉は2018年4月の防衛戦から、約2年ぶりのリングに立つ。

    KO率100パーセントボクサー

    比嘉は軽量級では異例のKO率100パーセントで世界タイトルを獲得したボクサーだ。

    沖縄出身で、アマチュア経験を得て2014年にプロデビュー。

    KO勝ちを積み重ね、プロ13戦目で世界王者となった。

    そこから2度の防衛をKOで果たし、沖縄の先輩にあたる元世界王者の浜田剛史氏が持つ15連続KO勝ちの日本タイ記録を樹立した。

    しかし、3度目の防衛戦の前日計量で契約体重をオーバーしてしまいタイトル剥奪。

    試合は行われたが、減量失敗の影響から力が発揮できず9RKO負けとなった。

    その後、計量オーバーにより日本ボクシングコミッションから、ライセンスの無期限停止処分を受けた。

    だが、昨年10月に解除され、2月に復帰戦が決まった。

    その試合に向けて、比嘉の所属する白井・具志堅ジムで会見と公開練習が行われた。

    会見では「約2年ぶりの試合が決まったので、待たせたファンのためだけに頑張ります。いつもどおり練習して試合に臨みたい」と抱負を語った。

    リングへの復帰

    比嘉はリング復帰まで2年の歳月を費やした。

    当時の状況を「普通の生活をしようかなと思った。自分が望んで休んでいたので、辛かった時期はなかった」と語った。

    トレーニングもする気が起きなかったようで、

    「一回チャンピオンにもなれたし、もういいかな」と一時は引退も考えていたようだ。

    ボクシングから離れて生活をしていたが、少しずつリング復帰への気持ちが高まっていった。

    復帰を決意したのは「自分はモチベーションもやる気もありませんでしたが、両親や後援会がサポートしてくれて頑張ろうかなと思いました。支えてくれた人の存在が大きかった」と話している。

    また「ボクシングをやめるつもりでいました。父親に相談してバイトするといったら、月使ってる額と収入が合わなくて、このままじゃ破産するって言われて。じゃあ、ボクシングやる」と話していた。経済面での苦労もあったようだ。

    戦う理由を見つけ、リングに戻る決意をした。

    https://news.yahoo.co.jp/byline/kimurayu/20200112-00158425/
    1/12(日) 7:00


    (出典 rpr.c.yimg.jp)


    【KO率100%ボクサー比嘉大吾、復帰を決めた意外な理由】の続きを読む

    このページのトップヘ