meta http-equiv="X-UA-Compatible" content="IE=edge" /> プロボクサー(4ページ目) | 令和のニュース・話題など

令和のニュース・話題など

新元号「令和」に代わるという事で令和のニュース・話題などを掲載していきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。

    カテゴリ:スポーツ > プロボクサー


    ルイス・エステバン・ネリー・エルナンデス(Luis Esteban Nery Hernández 1994年12月12日 - )は、メキシコのプロボクサー。元WBC世界バンタム級王者。ティフアナ出身。プロモーターはサンフェル・プロモーションズ所属。トレーナーはイス
    25キロバイト (3,440 語) - 2020年4月9日 (木) 12:13



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    凄いですね!
    世界ランキング1位ですか!
    これからが期待出来ますね!
    頑張ってください!

    1 ニーニーφ ★ :2020/07/08(水) 19:24:13.70

     ボクシングのWBCは2020年7月8日までに最新のランキングを更新し、元WBC世界バンタム級王者ルイス・ネリ(25)=メキシコ=がスーパーバンタム級1位にランクインした。

     ネリは19年11月にエマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)とWBC世界バンタム級挑戦者決定戦を行う予定だったが、前日計量で体重を超過。
    ロドリゲス陣営が体重超過を受け入れず試合は中止となり、以降WBCのランキングから外されていた。

    ■WBC王者がネリとの対戦に言及

     2019年11月の試合で体重超過の失態を*たネリに対して、WBCのマウリシオ・スライマン会長は「努力すらしないのは人としてありえない」と激怒。
    しかし、WBCはネリに明確な処分をせず、スライマン会長が階級を上げるよう通達しただけだった。

     ネリの世界ランキングを巡っては、IBFとWBOは毅然とした姿勢を見せるものの、WBC及びWBAにはブレがみられる。
    ネリの体重超過以降、WBAはネリを世界ランキングから外したものの、2020年2月の最新ランキングでスーパーバンタム級2位にランクイン。
    ところが4月の最新ランキングでネリを世界ランキングから除外するなど不可解な動きがみられる。

     ネリはプロデビュー以来30連勝(24KO)をマークするも、スーパーバンタム級での実績はない。
    3月28日にWBC世界スーパーバンタム級の世界ランカー、アーロン・アラメダ(メキシコ)との対戦を予定していたが、新型コロナウイルスの影響で試合は中止となった。
    19年11月の試合がキャンセルされたこともあり、ネリは19年7月以降、リングに上がっていない。

     ネリの次戦に関して米国の一部メディアは、20年7月中旬にアーロン・アラメダ(メキシコ)とのノンタイル戦が浮上していると報道。
    また、WBC世界スーパーバンタム級王者レイ・バルガス(メキシコ)は、ネリとの対戦の可能性に言及しており、今後の動向に目が離せない。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1ce0be6377970ed04bd933cd5cbc3d1d4825fc8f
    引用元:7/8(水) 14:56 J-CASTニュース


    【【ボクシング】「問題児」ネリ(25)、WBCスーパーバンタム級1位に プロデビュー以来30連勝(24KO)】の続きを読む


    フリオセサールマルティネス・アギラール(Julio Cesar Martinez Aguilar、1995年1月27日 - )は、メキシコのプロボクサー。テネシー州メキシコシティ出身。現WBC世界フライ級王者。エディー・ハーンのマッチルーム・ボクシング・USAとサウル・アルバレスのカネロ・プロモーションズ所属。
    7キロバイト (504 語) - 2020年5月6日 (水) 03:20



    (出典 www.milenio.com)


    交差点にリング設置して対戦開始ですか…?
    そんな事して大丈夫ですかね…?

    1 THE FURYφ ★ :2020/07/16(木) 16:32:21.82

    ボクシングでまさにストリート・ファイトが実現する。

    8月15日にオクラホマ州タルサ市内での興行で、リングを目抜き通りの交差点に設置する。15日に海外メディアが伝えた。
    WBC世界フライ級王者フリオ・セサール・マルティネス(25=メキシコ)のV2戦がメインで、同級1位マックウィリアムス・アローヨ
    (34=プエルトリコ)と対戦する。

    英大手マッチルーム社による、米国での興行再開第1弾となる。エディ・ハーン・プロモーターは「米国に帰ってくるために、
    特別なプランを見せたかった。ゾクゾクする戦いの夜を都市にもたらしてみせる」と話している。

    マッチルームはこれに先駆けて、8月1日から英国での興行を再開する。4週連続で「ファイト・キャンプ」と題したもの。
    こちらはロンドン郊外の本社敷地内の大庭園にリングを設置する。ハーン氏の生家で15エーカー(約6万平方メートル)と
    東京ドームよりも広いという。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/90f68df13ddadf1ec5833773d692c4b787df2191


    【【ボクシング】交差点にリング ストリート・ファイトで米興行再開】の続きを読む


    拳(こぶし)(1979年) ふかぁ〜い具志堅用高のはなし(ぶんか社、2011年)ISBN 978-4821143214 具志堅良好!語録(宝島社、2015年)ISBN 978-4800244932 具志堅用敬(父):元漁師。第二次世界大戦後に石垣島に移住。用高の引退後、石垣島に具志堅用高記念館を開き館長を務めた。2019年9月8日没。
    34キロバイト (4,521 語) - 2020年6月26日 (金) 15:53



    (出典 i.ytimg.com)


    ジム閉鎖は残念ですね…
    まだまだ続けてほしかったけど…

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/06/21(日) 18:17:06.03

    元WBA世界ライトフライ級王者の・具志堅用高(64)が会長を務める白井・具志堅スポーツジム(東京都杉並区)が、7月末をもって閉鎖すると発表された。日本人初の世界王者・白井義男と共に1995年に開設された名門ジムに、一体、何が起きたのか。

     ***

    「週刊新潮」では5月13日発売号で、具志堅ジムをめぐる“異変”について報じていた。元WBCフライ級王者・比嘉大吾をはじめとした所属選手たちが次々とジムを去り、さらには野木丈司トレーナー、そして元WBC王者でジム設立当初からいる友利正チーフトレーナーといった面々も、具志堅会長と袂を分かったという内容だった。

     友利氏は、具志堅会長の妻と女性マネージャーの“現場介入”が、問題の背景にあると証言する。

    「あの2人と折り合いが良い人は、ジムには誰もいませんね。選手たちに対して『あれやっちゃだめ、これやっちゃだめ』と言ってくるんだ。さすがに練習内容には口を出さないけれど、減量中にお菓子を食べちゃだめとか、選手が自分のスポンサーを連れて来ると、ジムを通じて話せとか。間違ったことを言っているわけじゃないんだけど、とにかく頭ごなしに文句ばかり言うんです」

     具志堅夫人は10年ほど前から、女性マネは5年前から、それぞれこうした振る舞いをするようになったという。ジムを去った比嘉、野木氏とも、2人と関係は良くなかったと振り返る。

    「彼女たちはボクシングに精通しているわけではないので、細かいことを選手に言ってはいけないんです。(比嘉)大吾も減量中、つまみ食いをしてガミガミ言われたと聞いています。本人だって食べちゃだめと分かっていて、カッカと気が立っている。苦しいのを分かっているトレーナーは、咎めたりせず、ちょっとだけポカリスエットを飲ませたりして、やる気を出させるわけです。そういうことがあの2人には分からないんですよね」

     こうした現場介入の一方、2人は事務所にお菓子を置き、選手の目を気にせず食べていたこともあった。見かねた友利氏が「試合前に事務所でお菓子は食べないでくれ」と注意したという。

    突然「友利、辞めてくれないか」
     こうした些細なことの積み重ねが、選手やトレーナーたちの不信感を募らせていったという。「どうすれば選手たちの気持ちが掴めるか、もっと考えてほしかった」と友利氏は言う。彼女たちはもともとマスコミ対応やチケット関連、ファイトマネーの配分といった事務方を担当していた。なぜ現場介入するようになったのか。具志堅会長の“監督不行き届き”のせいもあったようだ。

    「最終的には、あの2人に好きにやらせていた会長が悪いということになるよね。責任者なんだから。ただ、会長は外で仕事をしているから、なかなかジムを見られない事情はあった。ジムが上手くいっていた頃は、むしろ『選手は俺たちトレーナーに任せて、会長は外で稼いできてください』なんて思っていた。でも今となってはもう少し選手を見てくれていたら、とは思う。選手は会長がジムにいるだけで元気が出るものなんですよ。なんせ、世界チャンピオンなんですから」

     友利氏は4月下旬、突然、退職勧告され、ジムを辞めた。

    「練習中にいきなり、ジムの隣のファミレスに会長と奥さんに呼ばれてね。『友利、悪いけど資金繰りが厳しくて、辞めてくれないか』って言われた。理由を聞いても何も言わない。たぶん、コロナの影響でジムの運営が苦しくなり、会長の仕事もキャンセルになったから、金がないんだと思う。ジムの運営は会長のタレント収入頼りの部分もあったからね。会長はまともに俺の顔を見られませんでしたよ。ジムができた当初から一緒にやってるし、同じ沖縄出身のチャンピオンだし、完全に友達でしたから……」

    6/21(日) 17:00 Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200621-00637353-shincho-fight


    【【ボクシング】具志堅用高氏がボクシングジムを閉鎖へ 元側近が語る「会長の芸能活動」と「妻の介入」】の続きを読む


    ボクシングジム(boxing gym)とは、ボクシング専門のトレーニングジム。 一般的なトレーニングジムと異なり、サンドバッグなどのボクシングの練習に必要な機器やリングなどが設置してある。ジムごとに指導に当たるトレーナーが所属している場合がある。 日本の場合は相撲部屋を参考にした「クラブ制度」と呼ば
    11キロバイト (1,697 語) - 2019年11月3日 (日) 03:51



    (出典 www.nishinippon.co.jp)


    ボクシングジムでウイルス感染ですか…
    なかなかウイルス終息しませんからね…
    何とかしてほしいです…

    1 ニーニーφ ★ :2020/07/07(火) 01:47:18.92

     日本ボクシングコミッション(JBC)は6日、日本プロボクシング協会(JPBA)に加盟している東京都内のジムに所属する20代の男子選手1人が新型コロナウイルス感染症のPCR検査で陽性判定を受けたと発表した。選手名やジム名は非公表とした。
     男子選手は今月3日に発熱、翌4日には平熱に戻ったが、念のためにPCR検査を受け、5日に陽性であることが分かった。
    現在は発熱や咳などの症状はなく、自宅で経過観察中という 保健所の見解ではジム内に濃厚接触者はいないものの、ジムを閉鎖して消毒済。
    安全性を確認した上で再開予定。なお、担当トレーナーもPCR検査を受け、陰性判定だった。JBCの安河内剛事務局長は「感染防止については保健所、自治体と情報の提供を通じて、できる限りの協力をして参ります」としている。

     JBCとJPBAは新型コロナウイルス対策連絡協議会を3月に設置。国内での興行延期や中止、ジムの休業などを要請するなど感染防止に努めてきた。
    4月下旬に愛知県内のジム所属のプロ選手2人、トレーナー2人の計4人の感染が判明。
    国内プロボクシング界で最初の感染者を出したものの、それ以降は感染者が出ておらず、都内のボクシングジムでは初の感染判明となった。

    https://www.sponichi.co.jp/battle/news/2020/07/06/kiji/20200706s00021000262000c.html
    引用元:スポニチ


    【【ボクシング】都内のボクシングジムに所属する20代の男子選手が新型コロナ陽性 選手名やジム名は非公表】の続きを読む


    ワンヒン・ミナヨーティン(Wanheng Menayothin、1985年10月27日 - )は、タイのプロボクサー、元ムエタイ選手。現WBC世界ミニマム級王者。マハーサーラカーム県出身。ポンサクレック・ウォンジョンカムなど多くの世界王者を輩出したウィラット・ワチララタナウォン(英: Wirat
    17キロバイト (2,481 語) - 2020年6月23日 (火) 20:17



    (出典 media.image.infoseek.co.jp)


    54戦無敗は凄いですね!
    引退は残念ですけど、無理しない事ですし…
    お疲れ様でした!

    1 幻の右 ★ :2020/06/22(月) 15:14:01.76

    プロデビュー以来54連勝のワンヘンの決断を海外メディア報道

    ボクシングのWBC世界ミニマム級王者ワンヘン・ミナヨーティン(タイ)が、現役引退を表明した。元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(米国)の50連勝を超え、デビュー以来54勝無敗を誇っていた。防衛12度の王者の決断を海外メディアも報じている。

     34歳のワンヘンは2007年にプロデビュー。2014年11月に当時のWBC同級王者オズワルド・ノボア(メキシコ)にTKO勝ちし、王座に就いた。その後は防衛を重ね、2018年8月にはペドロ・タドゥラン(フィリピン)に勝利。V10を達成するとともに、メイウェザーの記録を更新する51連勝をマークした。その後、防衛は12度、連勝は54まで伸ばしている。

     米専門誌「ザ・リング」は「54勝0敗の世界記録を持つワンヘン・ミナヨーティンが現役引退を発表した」と見出しを打って記事を掲載。ワンヘンについて「4月25日のマルコ・ジョン・レメンティゾとの戦いで米国デビューを果たすところだった。しかし、カルフォルニア州のインディオで行われるはずだったこの試合は新型コロナウイルスの影響で中止となっていた」と紹介している。

     英紙「ザ・サン」によると、ワンヘンは自身のSNSで「ボクシングをやめることを決めた。自分の体のことは自分が1番よく知っている。みんなお金が必要だが、私は自分の体を健康な状態することを優先したい。私をサポートしてくれた人々に祝福を。私に力を与えてくれた全ての人に感謝する」と語っているという。

    THE ANSWER編集部
    2020.06./22(月) 14:53
    https://news.yahoo.co.jp/articles/821b4334fb351e0d78d091f692eddcf329e7f818


    【【ボクシング】54戦無敗ワンヘンが引退表明 メイウェザー超えのミニマム級王者「全ての人に感謝」】の続きを読む

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