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令和のニュース・話題など

新元号「令和」に代わるという事で令和のニュース・話題などを掲載していきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。

    カテゴリ:スポーツ > プロボクサー


    辰吉 寿以輝(たつよし じゅいき、1996年8月3日 - )は、日本のプロボクサー。大阪帝拳ボクシングジム所属。 1996年8月3日、大阪府守口市出身。プロボクサーで元WBC世界バンタム級チャンピオンの辰吉丈一郎の次男である。 寿以輝が1歳だった1997年11月22日、大阪府立体育会館のリングで父
    6キロバイト (909 語) - 2019年12月17日 (火) 14:36



    (出典 www.nikkansports.com)


    KO勝ちが12戦も続いているの凄いですね。
    これからも頑張って下さい。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/16(月) 17:24:12.85 ID:8HMPkTDb9.net

    元WBC世界バンタム級王者辰吉丈一郎(49)の次男、寿以輝(23=大阪帝拳)が16日、大阪市内の日本ボクシングコミッション(JBC)関西事務局で前日計量に臨み、54・9キロ(リミット=スーパーバンタム級55・3キロ)でクリアした。

    寿以輝はこれまで12戦全勝(8KO)で今回がプロ13戦目。17日にエディオンアリーナ大阪第2競技場で日本バンタム級5位の中村誠康(27=TEAM10COUNT)と8回戦を行う。

    初めての日本ランカーとの対戦となるが、寿以輝は「俺の方が強いと思う。あまり早く終わってもあかんから、我慢比べになったら。(今年を)KO勝ちで締めくくる」と力強く宣言した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191216-12160279-nksports-fight
    12/16(月) 14:04配信


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【辰吉 寿以輝「KO勝ちで締めくくる」】の続きを読む


    井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。所属事務所はホリプロ。マネジメント・広告代理店は株式会社セカンドキャリア。担当トレーナーは父の井上真吾。弟は同じプロボクサーの井上拓真、従兄弟に同じくプロボクサーの井上
    87キロバイト (11,909 語) - 2019年12月16日 (月) 07:13



    (出典 giwiz-content.c.yimg.jp)


    凄いですね。
    果てしない強さです…

    1 豆次郎 ★ :2019/12/17(火) 13:27:04.45 ID:SJh0e54X9.net

    THE ANSWER12/17(火) 11:03配信
    井上尚弥に世界的栄誉! 全米記者協会が年間MVP&最高試合賞候補にダブル選出

    全米ボクシング記者協会の年間最優秀選手5傑、ドネア戦も年間最高試合の候補に

     全米ボクシング記者協会(BWAA)は16日、公式サイトで年間表彰候補を発表。WBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が年間最優秀選手賞と年間最高試合賞の最終候補にダブル選出を果たしている。


     本場のメディアもモンスターの実力を認めた。BWAAは2019年の年間最優秀選手に相当する「シュガー・レイ・ロビンソン賞」の候補5人を選出。カネロこと4階級王者のサウル・アルバレス(メキシコ)、6階級王者のマニー・パッキャオ(フィリピン)、ウェルター級2団体統一王者のエロール・スペンス(米国)、スーパーライト級世界王者のジョシュ・テイラー(英国)とともに、「Naoya Inoue」を候補に挙げている。歴史と権威のあるアワードで、受賞となれば日本人初の偉業となる。

     BWAAでは「モハメド・アリ対ジョー・フレイザー賞」と呼ばれる年間最高試合賞の候補6試合も発表。11月7日にさいたまスーパーアリーナで行われたワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝、井上対ノニト・ドネア(フィリピン)戦がノミネートされた。

     他には、3団体のベルトをかけた6月のヘビー級世界戦でアンディ・ルイス(米国)が大番狂わせを演じたアンソニー・ジョシュア(英国)戦、7月にパッキャオが健在ぶりを見せたキース・サーマン(米国)戦、9月のスペンス対ショーン・ポーター(米国)戦、10月にゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)がフルラウンドの死闘でIBF王座返り咲きを果たしたセルゲイ・デレビヤンチェンコ(ウクライナ)戦、10月のWBSSスーパーライト級決勝のテイラー対レジス・プログレイス(米国)戦という数々の名勝負が候補に。井上対ドネアのフルラウンドの激闘も同様にインパクトを与えたようだ。

     どちらの賞もノミネートされるだけで栄誉あることだ。トップランク社と共同プロモート契約を結ぶなど、来季米国で戦う予定の井上。本格上陸前から米メディアから巨大な注目を集めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191217-00097770-theanswer-fight

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    藤本 京太郎(ふじもと きょうたろう、1986年6月23日 - )は、日本の男性プロボクサー、元キックボクサー。大阪府大阪市住之江区出身。 第2代K-1ヘビー級王者。第2代日本ヘビー級王者。第21代OPBF東洋太平洋ヘビー級王者。現WBOアジア太平洋ヘビー級王者。角海老宝石ボクシングジム所属。
    46キロバイト (5,901 語) - 2019年12月6日 (金) 16:10



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    日の丸カットは凄いですね。
    勝利期待します。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/14(土) 14:49:13.33 ID:G0H1U46d9.net

    21日(日本時間22日)に英国ロンドンでWBO世界ヘビー級6位のダニエル・デュボア(22=英国)と対戦するWBOアジアパシフィック同級王者・藤本京太郎(33=角海老宝石)が14日、
    渡英前の羽田空港で取材に応じ、「日本人として、あの舞台に立てるのはありがたいことなので自信をもっていきたい」と意気込みを語った。

    日本未公認のWBOインターナショナル王座、WBCシルバー王座のタイトルをかけた戦いで、勝てば念願の世界戦に大きく前進する。
    対戦相手のデュボアは1メートル96の長身で、アマ経験もあり、プロ戦績13勝12KO無敗の強敵だが、
    藤本は「向こうのホームですし、若くて勢いのあって強いと思いますけど、
    プロでの経験は少ないみたいなので僕が粘り強く後半までもっていければ勝機は見いだせるんじゃないかと思います」と戦いをイメージした。

    大一番に向けて10日までの3週間、米ロサンゼルス合宿で約60ラウンドのスパーリングを消化。
    「向こうは強い選手ばかりで毎日、生き残りの気持ちだった」と振り返り、「何とか乗り越えられたので、あと1週間しっかり調整したい」と話した。

    前夜まで出発が「成田(空港)だと思っていた」という藤本は「バタバタでスーツケースに何が入っているかも分からない」と苦笑い。
    それでも後頭部を「日の丸カット」にして気合を示した。

    K―1世界ヘビー級王者からボクシングに転向し、11年12月にデビュー。8年目にしてようやく大きなステージに立つ。
    「ここまで長かったので、楽しんでやればいいかなと思っている」。海外での試合も初めてだが、いつも通りの自然体で大一番に臨む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191214-00000129-spnannex-fight
    12/14(土) 10:08配信

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    アンディルイス・ジュニア(Andy Ruiz Jr.、1989年9月1日 - )は、メキシコ系アメリカ人のプロボクサー。メキシコ・メヒカリ出身。元WBAスーパー・IBF・WBO世界ヘビー級王者。カリフォルニア州インペリアル郡生まれバハ・カリフォルニア州メヒカリ育ち。TGBプロモーションズ所属。トレ
    13キロバイト (1,226 語) - 2019年12月8日 (日) 13:38



    (出典 giwiz-content.c.yimg.jp)


    減量失敗は、よくある様ですけど…
    食べたくなる意欲がありますかね…?

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/12/08(日) 15:33:44.57 ID:8SWW0/k49.net

    パーティー三昧で前回対戦より7キロ近く増量「思うように動けなかった」

     ボクシングのIBF、WBO、WBA世界ヘビー級タイトルマッチが7日(日本時間8日)、サウジアラビア・ディルイーヤアリーナで行われ、前3団体統一王者アンソニー・ジョシュア(英国)が同王者アンディ・ルイス(米国)を3-0の判定で下し、王座返り咲きを果たした。半年ぶりの再戦で、キャリア最重量の128.4キロで挑み、リベンジを許したぽっちゃり体型のルイスは「太ったことは過ちだった」「パーティー三昧でベストを引き出すはずだった」と猛省している。英公共放送「BBC」が報じている。

     ニューヨークで世紀の番狂わせに成功し、ジョシュアを王座から引きずり下ろしていたルイス。初の防衛戦の舞台で自慢のぽっちゃり体型に磨きがかかっていた。前日計量では283ポンド(128.4キロ)を記録。2009年のプロ転向後、自己最重量記録を更新し、6月の前回対戦より15ポンド(6.8キロ)も増えていた。

     ジョシュアに脅威を与えることができず、3-0で判定負けを喫した男の敗因は太り過ぎだったという。記事によると、ルイスは「もっと一生懸命に練習すべきだった。陣営とコーチの意見に耳を傾けるべきだった。このファイトに関して、オーバーウェイトだった。思うように動けなかった」と語ったという。

     半年前に世界王者に輝いた“ぽっちゃりキング”は数々の家や自動車を購入したといい、記事では「多くの人間にライフスタイルが疑問視されていた」と指摘されている。再戦に向けて3か月間、懸命にトレーニングに励んだが、その前のパーティー三昧の日々が致命傷になったという。

    「3か月間のパーティーと宴の日々が自分に影響を与えたとは言いたくないが、実際のところ、そうだった。言い訳の余地はない。パーティーこそがベストの自分を引き出すはずだった。次の試合では全く違うだろう。みんな未だに自分に対して疑いを持っていると思う。この階級で未だに危険なファイターだ。100%なら、どんな相手でも支配できる」

     プロ意識の欠如を、トレーナーのマニー・ロブレス氏と父親のアンドレス氏に謝罪したというルイス。ジョシュアとの第3戦を持ちかけたが、自業自得の王座陥落だったようだ。

    12/8(日) 12:03配信 THE ANSWER
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191208-00096833-theanswer-fight

    (出典 the-ans.info)



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    井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。所属事務所はホリプロ。マネジメント・広告代理店は株式会社セカンドキャリア。担当トレーナーは父の井上真吾。弟は同じプロボクサーの井上拓真、従兄弟に同じくプロボクサーの井上
    86キロバイト (11,728 語) - 2019年12月10日 (火) 08:31



    (出典 www.nikkansports.com)


    強敵と対戦の様ですね…
    頑張ってください。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/10(火) 06:35:50.30 ID:CHHQ+p5e9.net

    WBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(26)=大橋=が9日、ボクシングの“聖地デビュー”に向けて本格始動した。先月7日のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)優勝後、初のジムワークを開始。陣営が米興行会社大手トップランク社と契約後初の試合を来年4月、米ラスベガスで予定していることを明かしたうえで、本人は標的をWBO新王者のジョンリール・カシメロ(30)=フィリピン=に絞ったと明言。「カシメロはドネアより危険」としながらも勝算を口にした。

    リフレッシュ旅行のタヒチで日焼けした井上尚のシックスパックが、久々にリング上で躍動した。うっすら口ひげをたくわえた「ボディワイルド」なモンスター。ジムワーク再始動初日は、入念なシャドーボクシング、ミット打ちなど1時間近く汗をかいたが、WBSS決勝のノニト・ドネア(フィリピン)戦で負った右眼窩(がんか)底骨折の影響も見せない、軽快な動きだった。

    「折れている所をつつくと違和感はありますが、ダメージは抜けています。今週病院に行って検査を受けた後、スパーリングができる時期などを決めたい」と井上尚。練習を前に、大橋秀行会長(54)は次戦について「来年4月頃、ラスベガスで」と明言。井上尚は「その時から逆算して(強化日程を)決めたい。試合に2月に暖かい所でキャンプをしたいです」とプランを明かした。

    弟・拓真に判定勝ちしたWBC王者ウバーリ(フランス)、WBAでは1位のソリス(ベネズエラ)、スーパーバンタム級の元世界王者で同2位のリゴンドー(キューバ)ら「バンタム級は選手が集まって、いい具合に活発になってモチベーションが上がる」としたが「標的の第一はカシメロ。後は交渉次第ですが」とキッパリ。世界最速11秒KO男テテ(南アフリカ)を破ったWBO新王者は、ドネアと同じフィリピンのボクサー。世界3階級制覇で29勝(20KO)4敗の相手を「決まればドネアよりも危険」と警戒した。「(ドネアより)若いし、野獣的な勘があり、いい意味でバカ。怖いもの知らずという意味ですよ。ドネアより慎重になります」

    そう言いながらも「カシメロのボクシングは頭の中にインプットされている。前半しのげばメッキがボロボロとはがれる」と勝算を口にする。「自分のボクシングを貫くだけ。12回通して100%集中していける『井上尚弥のボクシング』を見せたい」。そう言って、口ひげとともに右の口角を少し上げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191210-12100020-sph-spo
    12/10(火) 6:10配信


    (出典 giwiz-content.c.yimg.jp)


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