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令和のニュース・話題など

新元号「令和」に代わるという事で令和のニュース・話題などを掲載していきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。

    カテゴリ: > 自動車


    86(はちろく)は、トヨタ自動車がSUBARU(旧・富士重工業)と共同開発したFRレイアウトのスポーツカー。トヨタとしてはスポーツ800(ヨタハチ)以来となる水平対向エンジンのスポーツカーである。SUBARUからは兄弟車のスバル・BRZが販売されている。 走る楽しさを追及した「直感ハンドリングFR
    93キロバイト (11,815 語) - 2020年3月12日 (木) 08:46



    (出典 upload.wikimedia.org)


    トヨタのレビン・トレノの86は凄い人気でしたからね。
    今度の限定の86は貴重ですね!

    1 自治郎 ★ :2020/03/12(木) 21:51:18.82 ID:nXXcEp2P9.net

    トヨタ自動車は2020年3月12日、FRスポーツカー「86(ハチロク)」の限定車「GT“BLACK LIMITED(ブラックリミテッド)”」を発表した。注文の受け付け期間は同年3月12日の13時30分から同年4月16日までで、同年5月21日に発売する。販売台数は、MT車とAT車が43台ずつの計86台。

    今回のGT“ブラックリミテッド”は、カタログモデルの「GT」をベースとする限定車。外装色はクリスタルブラックシリカとブロンズカラーの組み合わせとなっており、1986年に発売されたAE86型「スプリンター トレノ」の最終特別仕様車「GT APEX“ブラックリミテッド”」を想起させるモデルに仕立てられた。

    内装色はブラックで、シートやメーターバイザーなどにはスエード調の表皮を採用。ブレンボのブレーキやザックス製のショックアブソーバーなど、走行性能を高めるアイテムも装着されている。

    主な特別装備は以下の通り。

    ・専用17インチアルミホイール(ブロンズ)
    ・ブレンボ製17インチベンチレ―テッドディスクブレーキ
    ・ザックス製ショックアブソーバー
    ・リアスポイラー(ブラック)
    ・フロア下およびタンク下のアンダーカバー
    ・インストゥルメントパネル助手席前方の「BLACK LIMITED」刺しゅう(ブロンズカラー)
    ・本革×アルカンターラのシート表皮
    ・前席シートヒーター
    ・グランリュクスのインストゥルメントパネルオーナメントおよびメーターバイザー

    価格はMT車が351万8600円で、AT車が358万6000円。(webCG)

    2020.03.12
    https://www.webcg.net/articles/-/42504

    86 GT “ブラックリミテッド”

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)

    スプリンター トレノ GT APEX “ブラックリミテッド”(1986年に400台の台数限定で発売された)

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    【1980年代の“ハチロク”にインスパイアされた「トヨタ86」の限定車が登場】の続きを読む


    フィアット(伊: FIAT S.p.A.)は、イタリアの自動車メーカーである。現在は、持株会社であるフィアット・クライスラー・オートモービルズ(FCA)の一部門を構成する。 社名のFIATとはFabbrica Italiana Automobili Torinoの頭文字を取ったものである。「トリノ
    40キロバイト (4,753 語) - 2020年2月15日 (土) 14:56



    (出典 cobby.jp)


    フィアットの電気自動車は良いですね。
    ほしいですね…

    1 自治郎 ★ :2020/03/06(金) 21:51:42 ID:ifrYs9T39.net

    FCAは2020年3月4日(現地時間)、イタリア・ミラノで新型「フィアット500」を世界初公開した。

    今回発表された新型フィアット500は、“トッポリーノ”の愛称で親しまれた1936年登場の初代から数えて、5代目のモデルとなる。

    車両骨格には新設計のプラットフォームが用いられており、現行モデルより全幅と全長がそれぞれ6cm、ホイールベースが2cm拡大しているものの、1957年デビューの2代目モデル“ヌオーバ チンクエチェント”に通じるスタイリングは、現行モデルより踏襲されている。

    従来モデルとの最大の違いは、これが電気自動車となっている点で、蓄電量42kWhのリチウムイオンバッテリーにより、WLTPモード計測で320kmの一充電走行可能距離を実現。85kWの急速充電に対応しており、およそ35分でバッテリー容量の80%まで充電が可能とされている。駆動用モーターの最高出力は87kWで、0-100km/h加速は9.0秒。最高速についてはリミッターで150km/hに制限されている。

    ドライブモードは「ノーマル」「レンジ」「シェルパ」の3種類で、レンジを選択した場合はアクセル操作だけで強い制動が働き、ブレーキペダルを踏むことなく停車までの操作ができる「ワンペダルドライブ」が可能となる。また、シェルパは走行可能距離を最大化するモードとなっており、車速が80km/hに制限されるほか、空調やシートヒーターの機能もカットされるという。

    価格は、発表当日にオンライン受注が開始されたコンバーチブルの限定モデル「la Prima(ラ・プリマ)」で3万7900ユーロ(約450万円)となっている。(webCG)

    2020.03.05
    https://www.webcg.net/articles/-/42478

    フィアット500

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    ライズ(RAIZE)は、トヨタ自動車が販売する小型クロスオーバーSUVである。 「アクティブ・ユースフル・コンパクト」をコンセプトに、週末のレジャーでも普段使いでも扱いやすく、様々なシーンでアクティブな毎日をサポートする車種として開発された。 なお、本車種は機能子会社であるダイハツ工業が4代目タン
    13キロバイト (1,526 語) - 2019年12月5日 (木) 08:38



    (出典 leasonable.com)


    ライズ、これからの自動車ですね。
    期待します。

    1 ◆0nXZOhmIWY マスク着用のお願い ★ :2020/02/06(Thu) 11:42:12 ID:K27zfpab9.net

    https://r.nikkei.com/article/DGXLASFL06HOP_W0A200C2000000?s=5
    1月の車名別新車販売、登録車は「ライズ」が初の首位

    日本自動車販売協会連合会(自販連)が6日発表した1月の車名別新車販売台数(登録車、排気量660cc超)は、首位は2019年11月に発売されたトヨタ自動車(7203)の「ライズ」が1万220台で初の首位となった。2位はトヨタの「カローラ」で前年同月比29.2%増の8480台だった。3位は日産自動車(7201)の「ノート」で34.2%減の7529台だった。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

    2020年2月6日 11:17


    【1月の車名別新車販売台数(登録車、排気量660cc超)、「ライズ」が初の首位】の続きを読む


    本田技研工業 (ホンダからのリダイレクト)
    ン社長、ゼネラルモーターズジャパン社長) 中村良夫(初代ホンダ F1チーム監督) 宗国旨英(元ホンダ会長、元日本自動車工業会会長) 森脇基恭(元ホンダ従業員、フジテレビF1中継解説者) 林文子 (ホンダ系列ディーラー<ホンダオート横浜→ホンダクリオ神奈川北>に在籍経験。現:横浜市長) Avenue
    117キロバイト (15,234 語) - 2020年1月12日 (日) 12:02



    (出典 www.webcg.net)


    新型アコードですね。
    ハイブリッドだし期待できます。

    1 自治郎 ★ :2020/01/23(木) 21:43:37.46 ID:Bb1fU/c79.net

    本田技研工業は2020年1月23日、同年2月に国内販売を予定している新型「アコード」の概要を発表した。

    ■クーペライクなスタイルに変身

    アコードの新型は、1976年に誕生した初代から数えて10代目にあたるモデル。主要マーケットとなる北米で2017年秋に発売され、国内にも導入することが2019年8月にアナウンスされていた。

    開発のコンセプトは「ABSOLUTE CONFIDENCE(アブソリュート・コンフィデンス)」。乗る人それぞれが自信を持って自己表現できる、次世代のベンチマークセダンを目指したという。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4900×1860×1450mmで、先代に比べて45mm短く、10mm幅広く、15mm低くなっている。2830mmのホイールベースは、先代比で55mm延長。さらにAピラーを後方に移動するなどして、FF車の従来イメージを変える伸びやかなスタイリングを実現している。

    このサイズ変更はプラットフォームの新開発によるところが大きく、同時に、理想的なドライビングポジションや広い室内空間も得られたとうたわれる。先代では9.5インチゴルフバッグが3つしか積めなかった424リッターのトランクルームは、573リッターへと容量を拡大。同サイズのゴルフバッグは4つまで積載可能となった。

    インテリアについては、乗る前のわくわく感や降車後の余韻も重視。コンサートホールをイメージし、上質な空間の創出を目指したという。操作系の手触りのよさやスイッチ類の見やすさも、こだわりのポイントに挙げられている。

    ■走りのよさと燃費を両立

    海外では1.5リッターや2リッターのガソリン車が選べる新型アコードだが、国内に導入されるのはハイブリッド車の「EX」グレードに限られる。最高出力145PS、最大トルク175N・mを発生する2リッター直4エンジンを走行用モーター(同184PS、同315N・m)がアシストするもので、これに発電用モーターを加えた「2モーター内蔵電気式CVT」をドッキング。優れた走行性能と燃料効率を両立が図られた。燃費はWLTCモードで22.8km/リッター、JC08モードで30.0km/リッターである。

    前述の通り刷新されたプラットフォームは、15mmの重心低下と50kgにおよぶ車両重量の軽量化、ボディー剛性の強化(曲げ剛性で+24%、ねじり剛性で+32%)ももたらした。アダプティブダンパーシステム採用の前後サスペンションは新開発されており、シーンに合わせてドライブモード(スポーツ/ノーマル/コンフォート)を切り替えることにより、スポーティーなハンドリングと快適な乗り心地を楽しめるという。

    3つのマイクを使った室内の消音システムやノイズリデューシングアルミホイールによる静粛性の高さもセリングポイントのひとつ。安全装備も充実しており、衝突軽減ブレーキや誤発進抑制機能、歩行者事故低減ステアリングなどがセットになった運転支援システム「ホンダセンシング」は標準装備されている。

    ボディーカラーは「プラチナホワイト・パール」「クリスタルブラック・パール」「ルナシルバー・メタリック」「ブリリアントスポーティブルー・メタリック」「パッションレッド・パール」の全5色。インテリアカラーはブラックのほかアイボリーも選べる。

    価格や発売時期については、追って明らかにされる。(webCG)

    2020.01.23
    https://www.webcg.net/articles/-/42309

    アコード

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


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    MIRAI(ミライ)は、トヨタ自動車が製造・販売する、量産車として世界初のセダン型燃料電池自動車である。 トヨタフューエルセルシステム(TFCS):自社開発のトヨタFCスタック・高圧水素タンクなどで構成する燃料電池技術とハイブリッド技術を融合したもの。水素充填は約3分で、走行距離は約650km(JC
    21キロバイト (2,537 語) - 2020年1月20日 (月) 11:19



    (出典 www.newsweekjapan.jp)


    段々ガソリンに代わる燃料を考えていますね。
    これからを期待します。

    1 首都圏の虎 ★ :2020/01/19(日) 11:26:59 ID:MJzI/daO9.net

    #再生可能エネルギー (そんな物は存在しません by FOX★)

    ラスベガスで開催されたCESでは、各企業が最先端のトランスポーテーション・テックを展示した。今年は、フォードの新型EV「マスタング・マッハE」や中国のEVメーカーByton(バイトン)のクロスオーバーSUV「M-Byte」、ヘンリック・フィスカーのSUV「オーシャン(Ocean)」が新モデルを披露し、ソニーもEVセダンを発表するなど、EV時代の到来を改めて印象づけた。

    今年のCESでは、これまでクリーンエネルギー分野では存在感の薄かった水素燃料モデルの展示も増え、貨物トラックやバス、ドローン、都市などのエネルギー源として注目を集めている。

    トヨタは、水素燃料電池車「Mirai」を過去5年間に渡って一部の市場で展開してきた。同社は、数十年もの研究開発の成果を活かし、水素燃料発電を主なエネルギー源とする未来都市「ウーブン・シティ(Woven City)」を富士山麓に来年建設すると発表した。

    ウーブン・シティは閉鎖予定の工場跡地を再利用し、クリーン・テックやモビリティ、AI技術、次世代建築物などの実証実験を行い、約2000人の住人が生活するという。

    「ゼロからコミュニティや都市を作り上げ、コネクテッド、デジタル、サステナブルな未来のインフラをトヨタの水素・燃料電池技術を活用して構築するのは非常にユニークな機会だ」とトヨタの社長で、同社創業者の孫にあたる豊田章男はCESで語った。

    約71万平方メートルの敷地を持つウーブン・シティでは、定置用燃料電池システムのほか、建物の屋根に設置された太陽光発電パネルで発電するという。

    ダイムラーも1990年代から燃料電池車の商用化に取り組んでおり、スポーツ・ユーティリティ「F-Cell」をいくつかの市場で提供している。同社でR&D部門の責任者を務めるマーカス・シェーファーによると、今後は大型トラックやバスに注力していくという。

    ダイムラーは燃料電池トラック量産化へ

    「長距離輸送トラックを現在のEVバッテリーで駆動させるのは困難だ。我々は、燃料電池を使ったバスやトラックを開発する」とシェーファーはCESで述べた。

    ダイムラーは昨年末、2020年代後半までに燃料電池で走行するトラックの量産化を実現すると発表した。トヨタは、過去数年に渡ってロサンゼルスで燃料電池を搭載した大型トラックの実証実験を行っており、現代自動車やニコラ・モーターも無公害トラックの商用化を目指している。

    燃料電池の可能性

    燃料電池とEVはどちらも電力で駆動し、モーターをはじめ多くの部品が同じだ。違いは、EVが電気を蓄電池に蓄えるのに対し、燃料電池は水素と酸素の化学反応から発電することだ。燃料電池は、車やトラック以外に長年NASAが使用してきたほか、定置式の発電機や電車、船舶、フェリーなどに用いられてきた。

    「燃料電池は非常に優れているが、コストを下げるにはボリュームが必要だ。我々は、傘下にフレイトライナーやメルセデスのトラック部門、アジアのブランドを持つ世界最大のトラックメーカーであり、世界で大きなシェアを保有している」とシェーファーは述べた。

    ダイムラーは、モジュールシステムによって同じ燃料電池を使い、車両のサイズや走行距離に応じて搭載量を増減させることを目指しているという。「今後2~3年以内に商用のバスやトラックをリリースできるだろう」とシェーファーは語った。

    燃料電池を搭載するのは、大型車両ばかりではない。建設機器やロボティクス、脱塩技術を手掛ける韓国の「Doosan Mobility Innovation」は、燃料電池を搭載し、長時間飛行を実現したドローンを開発してCESの「イノベーション・アワード」を受賞した。

    Doosan Mobility Innovationの「DS30」は、独自開発した小型で軽量な燃料電池を搭載し、1回当たり最大2時間飛行することができ、バッテリーモデルの3倍のエネルギー密度を持つという。

    1/19(日) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200119-00031758-forbes-bus_all


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【トヨタやダイムラーも注力する「燃料電池」】の続きを読む

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