meta http-equiv="X-UA-Compatible" content="IE=edge" /> 自動車 | 令和のニュース・話題など

令和のニュース・話題など

新元号「令和」に代わるという事で令和のニュース・話題などを掲載していきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。

    カテゴリ: > 自動車


    ライズ(RAIZE)は、トヨタ自動車が販売する小型クロスオーバーSUVである。 「アクティブ・ユースフル・コンパクト」をコンセプトに、週末のレジャーでも普段使いでも扱いやすく、様々なシーンでアクティブな毎日をサポートする車種として開発された。 なお、本車種は機能子会社であるダイハツ工業が4代目タン
    13キロバイト (1,526 語) - 2019年12月5日 (木) 08:38



    (出典 leasonable.com)


    ライズ、これからの自動車ですね。
    期待します。

    1 ◆0nXZOhmIWY マスク着用のお願い ★ :2020/02/06(Thu) 11:42:12 ID:K27zfpab9.net

    https://r.nikkei.com/article/DGXLASFL06HOP_W0A200C2000000?s=5
    1月の車名別新車販売、登録車は「ライズ」が初の首位

    日本自動車販売協会連合会(自販連)が6日発表した1月の車名別新車販売台数(登録車、排気量660cc超)は、首位は2019年11月に発売されたトヨタ自動車(7203)の「ライズ」が1万220台で初の首位となった。2位はトヨタの「カローラ」で前年同月比29.2%増の8480台だった。3位は日産自動車(7201)の「ノート」で34.2%減の7529台だった。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

    2020年2月6日 11:17


    【1月の車名別新車販売台数(登録車、排気量660cc超)、「ライズ」が初の首位】の続きを読む


    本田技研工業 (ホンダからのリダイレクト)
    ン社長、ゼネラルモーターズジャパン社長) 中村良夫(初代ホンダ F1チーム監督) 宗国旨英(元ホンダ会長、元日本自動車工業会会長) 森脇基恭(元ホンダ従業員、フジテレビF1中継解説者) 林文子 (ホンダ系列ディーラー<ホンダオート横浜→ホンダクリオ神奈川北>に在籍経験。現:横浜市長) Avenue
    117キロバイト (15,234 語) - 2020年1月12日 (日) 12:02



    (出典 www.webcg.net)


    新型アコードですね。
    ハイブリッドだし期待できます。

    1 自治郎 ★ :2020/01/23(木) 21:43:37.46 ID:Bb1fU/c79.net

    本田技研工業は2020年1月23日、同年2月に国内販売を予定している新型「アコード」の概要を発表した。

    ■クーペライクなスタイルに変身

    アコードの新型は、1976年に誕生した初代から数えて10代目にあたるモデル。主要マーケットとなる北米で2017年秋に発売され、国内にも導入することが2019年8月にアナウンスされていた。

    開発のコンセプトは「ABSOLUTE CONFIDENCE(アブソリュート・コンフィデンス)」。乗る人それぞれが自信を持って自己表現できる、次世代のベンチマークセダンを目指したという。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4900×1860×1450mmで、先代に比べて45mm短く、10mm幅広く、15mm低くなっている。2830mmのホイールベースは、先代比で55mm延長。さらにAピラーを後方に移動するなどして、FF車の従来イメージを変える伸びやかなスタイリングを実現している。

    このサイズ変更はプラットフォームの新開発によるところが大きく、同時に、理想的なドライビングポジションや広い室内空間も得られたとうたわれる。先代では9.5インチゴルフバッグが3つしか積めなかった424リッターのトランクルームは、573リッターへと容量を拡大。同サイズのゴルフバッグは4つまで積載可能となった。

    インテリアについては、乗る前のわくわく感や降車後の余韻も重視。コンサートホールをイメージし、上質な空間の創出を目指したという。操作系の手触りのよさやスイッチ類の見やすさも、こだわりのポイントに挙げられている。

    ■走りのよさと燃費を両立

    海外では1.5リッターや2リッターのガソリン車が選べる新型アコードだが、国内に導入されるのはハイブリッド車の「EX」グレードに限られる。最高出力145PS、最大トルク175N・mを発生する2リッター直4エンジンを走行用モーター(同184PS、同315N・m)がアシストするもので、これに発電用モーターを加えた「2モーター内蔵電気式CVT」をドッキング。優れた走行性能と燃料効率を両立が図られた。燃費はWLTCモードで22.8km/リッター、JC08モードで30.0km/リッターである。

    前述の通り刷新されたプラットフォームは、15mmの重心低下と50kgにおよぶ車両重量の軽量化、ボディー剛性の強化(曲げ剛性で+24%、ねじり剛性で+32%)ももたらした。アダプティブダンパーシステム採用の前後サスペンションは新開発されており、シーンに合わせてドライブモード(スポーツ/ノーマル/コンフォート)を切り替えることにより、スポーティーなハンドリングと快適な乗り心地を楽しめるという。

    3つのマイクを使った室内の消音システムやノイズリデューシングアルミホイールによる静粛性の高さもセリングポイントのひとつ。安全装備も充実しており、衝突軽減ブレーキや誤発進抑制機能、歩行者事故低減ステアリングなどがセットになった運転支援システム「ホンダセンシング」は標準装備されている。

    ボディーカラーは「プラチナホワイト・パール」「クリスタルブラック・パール」「ルナシルバー・メタリック」「ブリリアントスポーティブルー・メタリック」「パッションレッド・パール」の全5色。インテリアカラーはブラックのほかアイボリーも選べる。

    価格や発売時期については、追って明らかにされる。(webCG)

    2020.01.23
    https://www.webcg.net/articles/-/42309

    アコード

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    【ホンダが国内に導入する新型「アコード」の概要発表】の続きを読む


    MIRAI(ミライ)は、トヨタ自動車が製造・販売する、量産車として世界初のセダン型燃料電池自動車である。 トヨタフューエルセルシステム(TFCS):自社開発のトヨタFCスタック・高圧水素タンクなどで構成する燃料電池技術とハイブリッド技術を融合したもの。水素充填は約3分で、走行距離は約650km(JC
    21キロバイト (2,537 語) - 2020年1月20日 (月) 11:19



    (出典 www.newsweekjapan.jp)


    段々ガソリンに代わる燃料を考えていますね。
    これからを期待します。

    1 首都圏の虎 ★ :2020/01/19(日) 11:26:59 ID:MJzI/daO9.net

    #再生可能エネルギー (そんな物は存在しません by FOX★)

    ラスベガスで開催されたCESでは、各企業が最先端のトランスポーテーション・テックを展示した。今年は、フォードの新型EV「マスタング・マッハE」や中国のEVメーカーByton(バイトン)のクロスオーバーSUV「M-Byte」、ヘンリック・フィスカーのSUV「オーシャン(Ocean)」が新モデルを披露し、ソニーもEVセダンを発表するなど、EV時代の到来を改めて印象づけた。

    今年のCESでは、これまでクリーンエネルギー分野では存在感の薄かった水素燃料モデルの展示も増え、貨物トラックやバス、ドローン、都市などのエネルギー源として注目を集めている。

    トヨタは、水素燃料電池車「Mirai」を過去5年間に渡って一部の市場で展開してきた。同社は、数十年もの研究開発の成果を活かし、水素燃料発電を主なエネルギー源とする未来都市「ウーブン・シティ(Woven City)」を富士山麓に来年建設すると発表した。

    ウーブン・シティは閉鎖予定の工場跡地を再利用し、クリーン・テックやモビリティ、AI技術、次世代建築物などの実証実験を行い、約2000人の住人が生活するという。

    「ゼロからコミュニティや都市を作り上げ、コネクテッド、デジタル、サステナブルな未来のインフラをトヨタの水素・燃料電池技術を活用して構築するのは非常にユニークな機会だ」とトヨタの社長で、同社創業者の孫にあたる豊田章男はCESで語った。

    約71万平方メートルの敷地を持つウーブン・シティでは、定置用燃料電池システムのほか、建物の屋根に設置された太陽光発電パネルで発電するという。

    ダイムラーも1990年代から燃料電池車の商用化に取り組んでおり、スポーツ・ユーティリティ「F-Cell」をいくつかの市場で提供している。同社でR&D部門の責任者を務めるマーカス・シェーファーによると、今後は大型トラックやバスに注力していくという。

    ダイムラーは燃料電池トラック量産化へ

    「長距離輸送トラックを現在のEVバッテリーで駆動させるのは困難だ。我々は、燃料電池を使ったバスやトラックを開発する」とシェーファーはCESで述べた。

    ダイムラーは昨年末、2020年代後半までに燃料電池で走行するトラックの量産化を実現すると発表した。トヨタは、過去数年に渡ってロサンゼルスで燃料電池を搭載した大型トラックの実証実験を行っており、現代自動車やニコラ・モーターも無公害トラックの商用化を目指している。

    燃料電池の可能性

    燃料電池とEVはどちらも電力で駆動し、モーターをはじめ多くの部品が同じだ。違いは、EVが電気を蓄電池に蓄えるのに対し、燃料電池は水素と酸素の化学反応から発電することだ。燃料電池は、車やトラック以外に長年NASAが使用してきたほか、定置式の発電機や電車、船舶、フェリーなどに用いられてきた。

    「燃料電池は非常に優れているが、コストを下げるにはボリュームが必要だ。我々は、傘下にフレイトライナーやメルセデスのトラック部門、アジアのブランドを持つ世界最大のトラックメーカーであり、世界で大きなシェアを保有している」とシェーファーは述べた。

    ダイムラーは、モジュールシステムによって同じ燃料電池を使い、車両のサイズや走行距離に応じて搭載量を増減させることを目指しているという。「今後2~3年以内に商用のバスやトラックをリリースできるだろう」とシェーファーは語った。

    燃料電池を搭載するのは、大型車両ばかりではない。建設機器やロボティクス、脱塩技術を手掛ける韓国の「Doosan Mobility Innovation」は、燃料電池を搭載し、長時間飛行を実現したドローンを開発してCESの「イノベーション・アワード」を受賞した。

    Doosan Mobility Innovationの「DS30」は、独自開発した小型で軽量な燃料電池を搭載し、1回当たり最大2時間飛行することができ、バッテリーモデルの3倍のエネルギー密度を持つという。

    1/19(日) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200119-00031758-forbes-bus_all


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【トヨタやダイムラーも注力する「燃料電池」】の続きを読む


    フェアレディZフェアレディゼット、FAIRLADY Z)は、日産自動車が製造・販売するクーペタイプのスポーツカーである。 日本における通称 愛称は主に略称である「(ゼット)」、北米を中心とした海外においては「DATSUN Z(ダッツンズィー)」「Z-Car(ズィーカー)」など。 「フェアレディ
    56キロバイト (7,346 語) - 2020年1月19日 (日) 02:47



    (出典 cdn.autos.goo.ne.jp)


    フェアレディZがフルモデルチェンジですか。
    日産の中で数少ない名車ですからね。

    1 首都圏の虎 ★ :2020/01/20(月) 10:02:41 ID:KAx1VXuj9.net

    日産自動車は新型『フェアレディZ(370Z)』の開発を進めていると伝えられている。スクープサイト『Spyder7』ではプロトタイプの姿を捉えることに成功したが、現段階でビッグマイナーチェンジなのか、フルモデルチェンジなのか断定できていない。しかしその詳細が徐々に明らかになってきた。

    この新型フェアレディZは、過去のモデルにインスパイアされたレトロ風のフロントマスクになると、自動車ニュースサイト『Autoblog』では複数の日産ディーラーの証言を伝えている。具体的には1970年台に人気を集めた『240Z』を彷彿させる円形ヘッドライトやスクエア基調のグリル、リアエンドでは『300ZX』風テールライトを装備するといい、これが事実なら大きな衝撃だ。

    キャビン内では、最新のインフォテイメントシステムやナビゲーションを搭載、現行モデルとは全く異なるレイアウトになるだろう。

    ボンネットの下には3.0リットルV型6気筒ツインターボエンジンが期待されており、最高出力はライバルとなるトヨタ『スープラ』新型「RZ」グレードの340psを超える400psを発揮、高性能モデルには「Z400」の名称が与えられ、最高出力400psを発揮するという。

    トランスミッションは9速ATだが、6速MTの設定も可能性がありそうだ。また最強のNISMO仕様では、最高出力500psへブーストアップされると予想している。

    このプロトタイプがビッグマイナーチェンジ版の場合、ワールドプレミアは2021年内となり、フルモデルチェンジならば2022年以降が有力だ。いずれにしても来年以降、フェアレディZに大きな変化が見られるはずだ。


    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    1/20(月) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200120-00000003-rps-ind


    【日産 フェアレディZ はフルモデルチェンジすることができるか!?】の続きを読む


    日本(にほんしゃ)とは、日本で生産される自動車(日本製自動車)、もしくは日本を本拠とするメーカーやブランドが販売する自動車(日本ブランド)のことである。日本国内では、国産車とも呼ばれる。 日本の特徴は高品質にある。新興市場14地域におけるイメージ調査では、質が良いと思う日本製品として日本
    25キロバイト (3,243 語) - 2020年1月12日 (日) 10:04



    (出典 cdn-image.as-web.jp)


    軽自動車は価格・税金・燃費が安くて良いですけど、物足りない感じがしますかね…

    1 ひぃぃ ★ :2020/01/16(Thu) 18:18:18 ID:Xxz4Z/C/9.net

    ■上級車を食う実力を持つ軽快な走りが楽しめるモデル!

     エンジン排気量500ccごとに自動車税の異なる日本の税制において1.5リッターという排気量はコンパクトカーの上限であり、スタンダードなイメージがあります。燃費性能とローコストがコンパクトカー(Bセグメント)には最優先といえますが、その中でも走りの楽しさが味わえるモデルも少なくありません。また、最近ではダウンサイジングターボ・トレンドによりひとクラス上のCセグメントでも1.5リッター以下のエンジンを積んだモデルが増えています。

     ここでは、1.5リッター以下のエンジンを積んだ国産車から走りの楽しめるモデルをピックアップしてみましょう。

    ◆1)スズキ・スイフトスポーツ(6速MT:187万円)

     小排気量で走りの楽しいクルマ、その筆頭格といえるのがスズキ・スイフトスポーツ。エンジンは1.4リッターターボで、最高出力は103kW(140馬力)/5500rpm、最大トルクは230N・m(23.4kg-m)/2500-3500rpmと排気量なりですが、車重が970kgと軽いこともあって、その走りは軽快です。実際、サーキットでのタイムも速く、ちょっとしたチューニングによって2リッター級のスポーツカーを喰ってしまうことも不可能ではないくらいのハイパフォーマンスを秘めています。

     最大トルクを見ればわかるように、このターボエンジンは自然吸気エンジンでいえば2.3リッター級のポテンシャルを持っていると考えられますから、その走りがコンパクトカーとしては群を抜いているのは当然といえるでしょう。そのパフォーマンスからすると16.4km/L(JC08モード)という燃費性能にも納得です。

    ■加速の気持ちよさやトルクの太さが走る楽しさを生み出している!

    ◆2)日産ノートe-POWER(193万7100円~281万2700円)

     1.2リッターの自然吸気エンジンと聞くと、走りに期待するようなキャラではないと想像してしまいますが、日産ノートe-POWERは違います。エンジンは発電専用、タイヤを駆動するのはEV譲りの高出力モーターというe-POWERは、従来の感覚とはまったく違う、まさに異次元の加速を味わうことができます。その機構上、低速トルクが太く、さらに変速ショックがないため加速に息継ぎ感はなく、100km/hまで一気に加速する様はコンパクトカーとは思えないほど。大排気量エンジンを積んでいるようです。

     走りのよさをアピールするNISMO仕様も用意されていますが、250万円オーバーとコンパクトカーとしては高価。ベーシックなグレードでも十分にモーター駆動らしい加速感を味わえます。ちなみにベーシックグレードの燃費性能は37.2km/L(JC08モード)となかなかのスペックです。

    ◆3)マツダMAZDA2 XD系(FF:199万1000円~245万8500円)

     国産モデルで選べる最小排気量のディーゼルエンジンがマツダの「SKYACTIV-D 1.5」。このエンジンを積むMAZDA2は、従来のデミオから2019年9月に車名変更とマイナーチェンジを受けたモデルです。エンジンスペックは最高出力77kW(105馬力)/ 4000rpm、最大トルク220N・m(22.4kg-m)/ 1400-3200rpm(6速MT車)。パワーこそ控えめですが、トルクの太さが走らせる楽しさのあるコンパクトカーに仕上げています。

     また、ディーゼルエンジンのネックである振動やノイズといった面においてもマツダ独自の技術である「DE精密過給制御」、「ナチュラル・サウンド・スムーザー」、「ナチュラル・サウンド・周波数コントロール」によって解消されています。

     さらに「G-ベクタリング コントロール プラス」と呼ぶステアリング操作にあわせたエンジン出力とブレーキ制御により人馬一体の走りを実現しているのもポイント。そもそも燃料代の安いディーゼルエンジンですが、燃費性能は最新のWLTCモードで21.6~25.2km/Lと優秀なのも見逃せません。

    ◇  ◇  ◇

     6速MTを積極的に設定するトヨタ・ヤリス(ヴィッツから改名)や、「e:HEV」というしい名前のハイブリッドシステムを積むホンダ・フィットとビッグネームの発売も間近。走りの楽しさと環境性能を両立させたコンパクトカーの選択肢は増えています。そうして切磋琢磨することで、排気量1.5リッター以下のパワートレインに、ますます磨きがかかるのです。

    2020年1月16日 11時40分 WEB CARTOP
    https://news.livedoor.com/article/detail/17671655/

    画像

    (出典 image.news.livedoor.com)


    【価格も税金も安い!燃費もいい!超お得な1.5リッター以下の国産車】の続きを読む

    このページのトップヘ