meta http-equiv="X-UA-Compatible" content="IE=edge" /> 自動車(5ページ目) | 令和のニュース・話題など

令和のニュース・話題など

新元号「令和」に代わるという事で令和のニュース・話題などを掲載していきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。

    カテゴリ:乗り物 > 自動車


    トヨタ自動車 > トヨタグループ > ダイハツ工業 ダイハツ工業株式会社(ダイハツこうぎょう、英語:Daihatsu Motor Co., Ltd.)は、主に軽自動車、および総排気量1,000cc以下の小型車を主力とする日本の自動車メーカーである。本社所在地は大阪府池田市ダイハツ
    54キロバイト (6,907 語) - 2020年11月28日 (土) 05:08



    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    軽自動車初の電気自動車ですか。
    高くなるけど期待は出来ますね!

    1 みの ★ :2020/12/27(日) 08:04:47.47

     2020年12月25日に日刊工業新聞は「ダイハツが軽自動車にストロングハイブリッドを開発し2021年度中に発売する」と報じました。これまで、モーターでエンジンをアシストするマイルド(マイクロ)ハイブリッド車は市販化されていましたが、ストロングハイブリッド車は市販化されていません。今後の軽自動車におけるハイブリッド車の戦略はどうなるのでしょうか。

    …続きはソースで。
    https://kuruma-news.jp/post/330877
    2020年12月25日 

    https://www.nextmobility.jp/car_sales/information-on-daihatsus-new-model-taft-released-on-hp20200420/


    【【くるまのニュース】ダイハツが21年度にも軽初のフルHV導入か トヨタ式20万円高で2030年代の電動化加速へ】の続きを読む


    アルファード(ALPHARD)は、トヨタ自動車が販売している大型LLクラスのミニバンである。製造はトヨタ車体が担当している。 内外装の高級感や、車内空間の広さと居住性の確保、高出力エンジンの搭載など、トヨタが量販するミニバンにおいては最上級に位置する。 投入以降、クラウンやレクサス・LSなどのセダ
    96キロバイト (12,848 語) - 2020年12月23日 (水) 04:15



    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    アルファードが中国では日本より1000万上乗せした値段…?
    超高級車になりますね!

    1 金星(茸) [US] :2020/12/29(火) 23:09:31.33


    日本で350万円ほどの車が、中国で1390万円超で取引される理由=中国メディア

     中国の自動車市場ではここ数年、日系車の人気が高いが、なかでもトヨタ・アルファードの人気は非常に高く、日本よりもずっと高額で取引されているという。中国メディアの百家号は26日、中国におけるアルファード人気の理由について分析する記事を掲載した。

     記事はまず、中国では今でも自動車がステータスシンボルになっていると紹介。高級車に乗っていると成功者であることをアピールでき、メンツが大いに立つため、高級車はやはり人気の的だという。そして中国の高級車市場ではベンツ、BMW、アウディのほかにアルファードが人気となっていると伝えた。

     その理由について記事は、最近では車内空間の広い車を好む消費者が増えていることを指摘。そのうえで、アルファードは「大きくて重量感」のある外観デザインを特徴としており、内装も豪華だからだと分析した。車内は暖色系で、明るくてゴージャスで、最新の設備を備えているので、「科学技術感」も満載だと高く評価している。

     記事によると、中国ではアルファードの人気があまりに高いため、高額で取引されているそうだ。日本では販売価格が352万円からとなっているが、中国では88万元(約1390万円)で、あまりの人気にグレードによっては140万元(約2200万円)で取引されることもあるという。
     
     日本との価格差がここまで大きくなっているのは、需要と供給のバランスがとれておらず、需要に対して在庫が少なすぎることが大きいそうだ。メンツを重んじる中国では、アルファード人気がまだまだ続きそうだ。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

    https://news.livedoor.com/article/detail/19460097/

    https://www.ancar.jp/channel/18671/


    【トヨタアルファード 日本350万円 中国1390万円】の続きを読む


    新型グローバルコンパクトカーを世界初公開 日産自動車 ニュースリリース 2012年7月16日 ^ 新型「ノート」を発表 日産自動車 ニュースリリース 2012年8月28日 ^ 日産ノート【開発者インタビュー】 (2012.12.21)Web CG 2012年12月21日(2014年8月11日 閲覧) ^ 日産ノート
    36キロバイト (4,627 語) - 2020年12月6日 (日) 13:52



    (出典 image.news.livedoor.com)


    日産もトヨタなどに負けない様に装備良くしていますね!
    高いですけど…

    1 雷 ★ :2020/12/14(月) 23:12:16.14

    e-POWERのみで勝負する「日産ノート」! 最上級グレードでも220万円の「お買い得感」の真相
    2020/12/10 19:02 WEB CARTOP

     オプションを追加していくと意外と高額に?

     新型ノートが2020年11月24日に発表となった(発売は12月23日)。3代目となる新型ノートのトピックはなんといっても、e-POWERユニット搭載モデルのみのラインアップになっているというところ。

     単純に車両本体価格を比較すると、ライバルとして挙げることができる、トヨタ・ヤリス ハイブリッドや、ホンダ・フィット e:HEV(以下ハイブリッド)とほぼ同じ設定となっており、買い得イメージを強く感じる。しかし、これには“ウラ”があったのである。

     新車販売業界の事情に詳しいA氏は「新型ノートはe-POWER仕様のみで、下からF、S、Xの3グレート体系となります。最廉価のFは販売現場で聞くと、『フリート仕様だからF』などと、半分冗談のような話を聞きますが(すでにレンタカーやカーシェアリングなどのフリート販売向けグレードが用意されている)、標準装備品も少なめで、メーカーオプションもLEDヘッドライトが選べるのみです。しかし、中間のSや上級のXでも、メーカーオプションを装着しないと、意外なほど装備内容が“質素”なのです。つまり、標準装備品が意外に少ないのです」。

     たとえば、中間グレードのSでは、いまでは軽自動車でも結構当たり前となっている、プッシュ式エンジンスタートはオプションとなり、“イグニッションキー(カギ)”が標準装備に。ヘッドライトにいたっては、上級グレードのXまでハロゲンが標準装備となり、LEDヘッドライトはオプション扱いとなっている。アルミホイールはXしか選ぶことはできない。

     また、Nissan Connectナビゲーションシステム、Nissan Connect専用車載通信ユニット、SOSコール、ETC2.0、プロパイロットなどを装備したいならば、Xにしかオプション設定されていない。つまり、Sでも選べるオプションはFほどではないものの限定的であり、新型ノートを思い切り堪能したいと思うならば、Xをセレクトするしかないといえる。

     ちなみに、Xの車両本体価格は218.6万円。これにプロパイロット、LEDヘッドライトをメーカーオプションとしてセレクトすると、それぞれ単体では選べずにセットオプションにもなるので、合計すると296万3700円になる。これにディーラーオプション(マットなど)と、初度登録に必要な法定費用や代行手数料などを加えると、支払い総額は300万円を超えてしまうことになる。

     ライバルのほうがほぼ同仕様でも安価な設定

     まったく同じ装備内容とはならないが、フィット ハイブリッドのHOMEに、カーナビ(ホンダ コネクト対応)、アルミホイール(ノートは前述したオプションを選択するとXのみアルミホイールになる)をメーカーオプションから選択すると、プロパイロットなどはもちろん装備されないが、比較的前述したノートに近い仕様になり、車両本体価格にオプション代を加えて試算すると約240万円となる。ヤリス ハイブリッドZ(229.5万円)をベースに、やはりノートに近い仕様にすると、オプション込みで約248万円となる。

     まったく同条件での比較ではないのであくまで目安となるが、LEDヘッドライトが全車オプションであったり、Sではいまだにイグニッションキーが標準状態となり、Xでしか満足するオプション選択ができないなどすることを考えると、フィットやヤリスよりは新型ノートに乗ろうとすると“高くつく”ケースが多くなりそうだ。

     車両本体価格を割安に見せようと、メーカーオプション扱いを多くすることは、日産以外でもよく行われること。「日産では今回のノートのようなケースは目立っております。軽自動車のルークスではハイウェイスターを選ばないとLEDヘッドライトはオプションでも選択できません」(前出事情通A氏)。今後の特別仕様車対策なのかもしれないが、やはり最廉価は別としても、中間グレードからはオプションの選択幅をもう少し広げるべきではなかろうか。これでは、Xにグレード選択をあからさまに誘導しているようにも見えてしまう。
    https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/a01d7eaf8bf265038892ab90b7c882996c8ef3a1/

    ★1 :2020/12/14(月) 18:34:16.90

    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1607938456/


    【【車】日産ノート、プロパイロット・LEDヘッドライト追加で総額300万円超え フィット、ヤリスより高額に】の続きを読む


    スズキ・ワゴンR > スズキソリオ ソリオ(SOLIO)は、スズキが製造・販売するコンパクトトールワゴン。 本項ではソリオの前身ブランドにあたるワゴンRワイド(Wagon R WIDE)、ワゴンR+(プラス、Wagon R +)、ワゴンRソリオ(Wagon R SOLIO)についても記述する。
    81キロバイト (10,446 語) - 2020年11月26日 (木) 23:40



    (出典 www.suzuki.co.jp)


    値上げ幅を抑えが良い売り文句だと思いますね!
    売れると良いですね!

    1 シャイニングウィザード(兵庫県) [FR] :2020/11/26(木) 16:54:16.48


    スズキのソリオ、ソリオバンディットがフルモデルチェンジを受けた。発売日は12月4日となる。

    (出典 car-research.jp)

    この新型ソリオ、パワートレインラインナップや装備面が、今どきの新型車としては、物足りない部分があるということで、一部で酷評されるケースもある。
    ただ、ユーザーの目線では、昨今の他メーカーの新型車に比べて値上がり幅が小さく、魅力的に感じるのではないだろうか。
    このあたりを詳しく見ていく。

    ボディサイズは先代比で全長が+80mm、ラゲッジ奥行きが+100mmの拡大となった。
    ラゲッジスペースの狭さが弱点であったが、ここが改善されたメリットは大きい。

    新型ソリオのパワートレインラインナップは、1.2Lコンベンショナルガソリンと1.2Lマイルドハイブリッドの2タイプとなる。従来型にあった、1.2Lストロングハイブリッドは廃止となった。
    このあたり、電動化が進められる世界的なトレンドのなかでは、逆行する商品展開となっており、モータージャーナリストや専門家の目線では、否定的な意見もある。
    ただし、日本で使う一般ユーザーの目線からすれば、1.2Lストロングハイブリッドは無くても大きな問題とはなりにくい。実際に先代型でもあまり売れていなかった。
    むしろ経済的に優れた1.2Lコンベンショナルガソリンの設定が継続されたことが、ユーザー的にはメリットに感じるだろう。

    燃費性能は2WD車のWLTCモードで、ガソリン車が19.0km/L、ハイブリッド車が19.6km/Lとなる。
    マイルドというだけあってハイブリッドシステムによる燃費性能の向上幅は小さい。
    それでも、装備面の違いで、ハイブリッドモデルが選ばれるケースが増えそうだ。

    また、電動パーキングブレーキが採用されなかったのも、余計な装備によるユーザー負担を増やしたくない、スズキらしい判断に思える。(本文抜粋)
    https://car-research.jp/solio/ma27s-ma37s.html


    【スズキ新型ソリオ、値上がり幅を抑え、ユーザー目線で正常進化】の続きを読む


    株式会社光岡自動車(みつおかじどうしゃ、英語:Mitsuoka Motor Co., Ltd.)は、富山県富山市に本社を置く日本の自動車メーカー・中古車ディーラー・輸入車ディーラーである。 創業は1968年2月。創業者の光岡進(みつおか・すすむ、1939年-)は富山日産自動車を経て富山日野自動車
    18キロバイト (1,770 語) - 2020年10月31日 (土) 02:09



    (出典 cdn.autoc-one.jp)


    かなり頑丈そうなボディーのSUVですからね!
    乗ってみたい気がしますけど…

    1 名無しさん@おーぷん :20/10/31(土)12:42:07 ID:kxB

    2020年9月24日に第1弾のティザーサイトが公開されるや否や、大きな話題となった「ミツオカ バディ(Buddy)」。10月29日にティザーサイトが更新され、デザインやカラーバリエーションが明らかとなった。
    既存の光岡ファンだけでなく、個性のあるオシャレなSUVを探している方も要チェックの1台であるだけに、その個性的な魅力やカラーバリエーションなどを詳しく見ていこう。

    2020年10月29日、光岡自動車は同社初となるSUV「Buddy(バディ)」のティザーサイトを更新。グレード構成やボディカラーなど、9月24日に公開された第1弾のティザーサイトではわからなかった全貌が明らかとなった。

    大方の予想通り、デザインは80’sアメリカンな仕上がりで、縦目2灯式ヘッドライトや格子状のメッキグリル、さらに縦型のテールランプなどが往年のアメ車を彷彿とさせる。
    なお、トヨタ RAV4がベースとなっているようで、RAV4本来の厚めなフロントマスクや傾斜したテールゲートのデザインがうまく活かされており、そのあたりのデザインセンスは流石の一言だ。


    (出典 cdn.autoc-one.jp)


    (出典 cdn.autoc-one.jp)


    (出典 cdn.autoc-one.jp)


    (出典 cdn.autoc-one.jp)


    https://autoc-one.jp/news/5009128/

    !jien

    https://news.livedoor.com/article/detail/15844582/


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