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新元号「令和」に代わるという事で令和のニュース・話題などを掲載していきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。

    カテゴリ:動物・昆虫 > 魚・貝など


    『閉館間際に壁に集合して“寝る”コバンザメが話題…なぜ?不思議な生態を海遊館に聞いた』についてTwitterの反応


    閉館間際に壁に集合して“寝る”コバンザメが話題…なぜ?不思議な生態を海遊館に聞いた
    …ジンベイザメなどの大型魚にくっついているイメージがある“コバンザメ”が、壁の一角に集まり、仲良く“寝ている”様子がTwitterに投稿され、驚きの声…
    (出典:FNNプライムオンライン)


    コバンザメ (小判鮫、鮣、Echeneis naucrates) はコバンザメ科に属する魚類の一種。 サメの名がついているがスズキ目に属し、軟骨魚類のサメ類ではなく近縁でもない、全く無関係な種である。 コバンザメ属 Echeneis は、全世界の熱帯・亜熱帯域に分布し、最もよく見られるコバンザメ類であるEcheneis
    4キロバイト (563 語) - 2022年4月8日 (金) 01:55


    コバンザメの事は、知らなかったですね😅
    海遊館などが閉館間際に壁に集合して寝るとはね💤

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    西オーストラリア州(にしオーストラリアしゅう、英: Western Australia、略号:WA)は、オーストラリアの西部、東経129度線よりも西側を管轄するである。同国最大ので、本土面積の3分の1を占める。しかし人口はオーストラリア国内の11%程度の約250万人で、その92%は
    15キロバイト (749 語) - 2022年1月28日 (金) 22:54

    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    かなり残酷な映像ですね😱
    サメが60匹も居るなんて🦈

    1 ハーフネルソンスープレックス(東京都) [JP] :2022/05/21(土) 02:34:42.11


    【映像】海面に浮くクジラの死骸を「少なくとも60匹」のサメが食い荒らす
    5/20(金) 19:12
    配信
    ニューズウィーク日本版

    <映像が撮影されて間もなく、ビーチにはザトウクジラの死骸が打ち上げられた>

    【映像】海面に浮くクジラの死骸を「少なくとも60匹」のサメが食い荒らす

    (出典 i.imgur.com)

    ABC Australia-YouTube

    オーストラリア沖で数十匹あるいはそれ以上のサメが1頭のクジラの死骸に群がり、屍をついばむ映像がドローンによって撮影された。

    【ドローン映像】死骸に群がる無数のサメ
    https://www.instagram.com/reel/Cdjz0whFxwn/

    この映像は、ジョン・クロークとパートナーのインディ・クリミンズが旅の様子を発信するインスタグラムのアカウント(@jindys_travels)によって投稿されたものだ。

    上空から海を見下ろす映像からは、海面に浮かぶ体長約15メートルのクジラの死骸とその周囲を漂う多くのサメの姿が確認できる。

    西オーストラリア州アルバニー近くのノルマンズ・ビーチでキャンプをしていた2人は、釣り中に白い塊が遠くに浮かんでいるのに気付いたという。もっとよく観察しようとドローンを使って撮影したのがこのビデオだ。

    彼はABCオーストラリアに対して「かなりたくさんいた」と述べるも、正確な数は分からないと回答している。

    「映像を止めて数えてみると少なくとも60匹はいた」

    今回“ごちそう“にありついたサメの種類は不明だが、西オーストラリア州の海にはホホジロザメを含む複数の種が一年を通して生息している。

    この映像が撮影された直後、ザトウクジラの死骸がノルマンズ・ビーチに打ち上げられた。地元のニュースサイト「パース・ナウ」が報じたところによると、打ち上げられた死骸は海水浴客に発見され、サメに食べられていたことを野生動物保護官が確認したという。

    この死骸が今後も捕食動物を引き寄せるとして、西オーストラリア州の生物多様性保全観光資源局(DBCA)はこの地域にサメ注意報を発令した。安全を確保するため、ノルマンズ・ビーチは一時的に立入禁止となった。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a48a94de25f8d060e8953a252d3ee26d8cec3ffb


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    コイ (からのリダイレクト)
    コイ(、学名:Cyprinus carpio)は、コイ目・コイ科に分類される魚で、比較的流れが緩やかな川や池、沼、湖、用水路などにも広く生息する大型の淡水魚。ニゴイとは同科異亜科の関係にある。 コイの語源は体が肥えていることまたは味が肥えていることに由来するという。別名はマゴイ、ノゴイ(後述のよ
    29キロバイト (3,760 語) - 2022年3月19日 (土) 15:46

    (出典 i.ytimg.com)


    コイは外来種ですか😨
    川に放流すると悪影響を与えるのですかね🤔

    1 七波羅探題 ★ :2022/03/15(火) 20:26:50.81

    ENCOUNT編集部2022.03.15
    https://encount.press/archives/292185/

    三重県・伊勢市内を流れる宮川の支流・馬瀬川で、地元のボランティア団体が川をかつての姿に戻そうと13日にコイの稚魚200匹を放流した。このニュースが報じられると、「コイは外来種でしょ」「逆に環境に悪影響では」とネットを中心に炎上。コイを川に放流することで自然環境にどんな影響があるのか。テレビ東京「池の水ぜんぶ抜く大作戦!」にレギュラー出演、先月には著書「絶滅危惧種はそこにいる」(角川新書)を出版した特定非営利活動法人「NPO birth」自然環境マネジメント部部長の久保田潤一氏に聞いた。

    ■実は国内のほとんどのコイはユーラシア大陸原産のれっきとした外来種
     三重県・伊勢市内を流れる宮川の支流・馬瀬川で、地元のボランティア団体が川をかつての姿に戻そうと13日にコイの稚魚200匹を放流した。このニュースが報じられると、「コイは外来種でしょ」「逆に環境に悪影響では」とネットを中心に炎上。コイを川に放流することで自然環境にどんな影響があるのか。テレビ東京「池の水ぜんぶ抜く大作戦!」にレギュラー出演、先月には著書「絶滅危惧種はそこにいる」(角川新書)を出版した特定非営利活動法人「NPO birth」自然環境マネジメント部部長の久保田潤一氏に聞いた。

    「まず前提として、コイは外来種で、世界の侵略的外来種ワースト100に入っており、環境に深刻な影響を与えることが分かっています。ただ、特定外来生物ではありませんし、環境省が定める侵略的外来種リストにも入っていないので、庭園の池などきちんと管理した場所で観賞用に飼育することは全く問題ありません」

     外来種、外来生物とは、人の力で本来いないところに持ってこられた生物のこと。外国から持ち込まれた生き物のイメージが強いが、北海道のカブトムシなど、たとえ国内であっても本来いなかったところに運ばれれば外来生物となる。外来種の中でも、生態系や人間の生命・身体、産業に深刻な影響を与える可能性のあるものは特定外来生物に指定され、アライグマやマングース、千葉を中心に増えているキョン、ウシガエル、*バスなどがこれに当たる。コイは日本でも古くから親しまれている一般的な魚だが、実は国内のほとんどのコイはユーラシア大陸原産のれっきとした外来種(琵琶湖にのみ在来のコイが残存)。自然環境にはどのような影響を及ぼすのか。

    「まずは他の在来種の捕食が考えられます。コイは非常に大食漢で、貝や虫、水草など何でも食べる。また、水底に沈んでいる生き物を食べるので、池だと泥を巻き上げて水を濁らせます。水が濁ると太陽光が届かず水草が育たなくなり、より水質が悪化する原因となります」

     特定外来生物の持ち込みは法律で禁止されており、従わなければ罰則も設けられている。それ以外の侵略的な外来生物も法律上「規制、防除その他の必要な措置を講ずる」という記載はあるものの、罰則等は設けられておらず、法的な規制は難しいのが現状だ。

    「放流というのは、実は正しく行うのはすごく難しいものなんです。生き物によって生息環境が決まっていて、川であれば流れの速さ、水温、水草の有無など、条件が合わなければ放流しても結局定着できずに*でしまう。また、近年は同じ種類の魚であっても川ごとに遺伝子が異なることが分かってきた。安易に放流することは、その川固有の遺伝子を壊すことにもつながり問題となっています」

     善意からの行動が裏目に出てしまった今回のケース。個人やボランティア単位で環境保全に取り組むためにはどんな注意が必要なのか。

    「自然を大切にしよう、川をかつてのきれいな姿に戻そうという試み自体はすばらしいこと。ただ、せっかくやるのならその善意が無駄にならないよう、正しい知識を持ってやることが大事です。ぜひ、大学の研究者、科学的知見を持ったNPOや水族館などといった専門家を頼ってほしい。あとは、本を読んだり、テレビ番組を見ていただくだけでも学びになります。また、報道する側の姿勢も重要です。稚魚の放流をただいいことのように報じるのではなく、科学的な知見から報じることで、誤った知識が広げないことが大切だと思います」

     環境保護のためには、気持ちだけでなく正しい知識も大切なようだ。


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