令和のニュース・話題など

新元号「令和」に代わるという事で令和のニュース・話題などを掲載していきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。


    国際オリンピック委員会 (IOCからのリダイレクト)
    IOC委員として任命される。このIOC委員で組織するIOC総会がIOCの最高意思決定機関となる。 IOC総会によってIOC会長、IOC副会長、理事会理事、会計役が選出され、これらの者で理事会を構成する。理事会の下には各種委員会が組織される。委員会のメンバーはIOC委員以外からも選任されることがある。
    24キロバイト (1,092 語) - 2019年9月1日 (日) 09:58



    (出典 media.image.infoseek.co.jp)


    オリンピック委員会なのにマラソンの事は無知ですか…?
    選手の事も考えてほしいですね…

    1 Egg ★ :2019/11/15(金) 23:51:27 ID:LuqS5o4E9.net

    どうでもいいことなのかもしれない。

    札幌開催の五輪マラソン 効率化重視の周回コースを検討

     開幕の9カ月前になって札幌移転が決まった東京五輪のマラソンと競歩。未定だったマラソンのコースがぼんやりと見えてきた。

     関係者の話では、大通公園を発着点とする周回コースとする案を軸に検討に入ったという。札幌市の中心部を周回することで、コスト削減や警備の効率化などが狙いのようだ。

     組織委員会は12月3日に始まる国際オリンピック委員会(IOC)の理事会までに発着点を含むコースや日程を固めるための作業を急いでいるのだが、この時期になって突然、競技会場が札幌に移り、コースはまだ正式決定していない。これで「アスリート・ファースト」とはよく言ったものだ。

     そもそもこんな事態になったのは、IOC幹部がマラソンや競歩について知識がないからだと見る向きもある。

     IOCのバッハ会長(65)は、旧西ドイツ出身の元フェンシング選手。モントリオール五輪ではフルーレ団体で金メダルを獲得したが、ロードレースの経験はない。

     先月、調整委員長として来日し、小池都知事とやり合ったコーツ副会長(69)は元ボート選手だ。

     ある大会関係者が言う。

    「IOC幹部にマラソンに詳しい人がいない上、国際陸連会長のセバスチャン・コー(63)も、モスクワ、ロス五輪の1500メートルの金メダリストで中距離が専門です。乱暴な言い方をすれば、マラソン・競歩が開催都市を離れようが、マラソン本来のワンウエーではない周回コースになろうが構わないのでしょう。マラソン・競歩はコースによって戦略が大きく変わる。戦略が異なれば練習法も違ってくる。マラソン選手は、最後に急坂が待ち受ける真夏の東京を想定してトレーニングしていたわけです。日陰のない皇居前がコースだった競歩選手も暑さ対策に万全の準備をしてきた。それが札幌移転ですから、青天の霹靂ですよ。バッハ会長らは、マラソン、競歩は単なる長い距離を走ったり、歩いたりする競技という程度の認識ではないかと、そんな気さえしますね。そうだとしたら、世界陸上の主催は国際陸連ですが、ドーハ大会のマラソン、競歩が、日差しがないというだけで、現地の深夜に行われたのもわかりますよ。深夜では観客だっていませんからね」

     これで「選手ファースト」とはアキれる

    2019年11月14日 12時0分 日刊ゲンダイ
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17378579/

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    百貨店(ひゃっかてん)は、単一の企業が複数の分野の専門店を統一的に運営し、それら専門店を面積が広い大規模な店舗に集約し多種類の商品を展示陳列して販売する小売店のことである。 名称は百(数多い)貨(商品)を取り扱うことに由来する。また、英語における類義語を起源とするデパートメントストア、またはそれを
    20キロバイト (2,762 語) - 2019年10月29日 (火) 05:39



    (出典 i.ytimg.com)


    消費税が上がった影響ですね…
    何とかならないですかね…

    1 ばーど ★ :2019/11/05(火) 11:42:21.79 ID:2jbus2v29.net

    [東京 1日 ロイター] ? 百貨店大手4社が1日発表した10月売上高速報によると、各社とも前年同月比20%前後の大きな落ち込みとなった。10月1日からの消費増税前の駆け込み消費の反動が出たほか、首都圏を直撃した台風の影響で一部店舗が臨時休業したことも影響した。

    10月の反動減は織り込み済みとも言える。これが消費者マインドを冷やし、買い控えの長期化につながらないかどうかが今後の消費動向のポイントになる。

    大手百貨店各社は「駆け込み需要の反動がほぼ全ての商品分野で見られた」(J.フロント リテイリング )、「商品別売り上げは、宝飾品や婦人雑貨をはじめ、いずれの商品群も前年を下回った」(高島屋 )としている。なかでも「宝飾、時計、美術は前月の高い伸びの反動で、大幅に前年を下回った」(そごう・西武)との声が聞かれた。

    消費増税前の駆け込み需要の反動減に加え、「首都圏の店舗では、台風19号の影響による臨時休業・営業時間短縮により客数が減少した」(三越伊勢丹ホールディングス )ことも、各社共通の下押し要因となった。

    また、日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が発表した10月の新車販売台数(軽自動車含む)も同24.9%減と大きく落ち込んだ。SMBC日興証券では「台風が今回の販売減の主因であれば、新車販売は11月以降に大きく反発する。もっとも、10月にロスした販売機会の全てを挽回できるわけではなく、また増税前に生じた駆け込み需要の反動減も相応に発現する見込み」とし、「10―12月期の減少は避けられないだろう」との見方を示している。

    麻生太郎財務相は「大きな駆け込み需要が起きていないので、反動減があるとは思えない」と述べていたが、消費市場では、9月下旬にかけて一気に駆け込み需要が盛り上がった。

    経済産業省が発表した9月の小売販売額は前年同月比9.1%増となり、前回増税(14年4月)の駆け込みがあった3月以来の高い伸びを示したほか、9月の全国百貨店売上高は店舗数調整後で前年比23%増と大幅な伸びとなっていた。

    2019/11/04 21:29
    https://diamond-rm.net/market/43888/


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    井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。所属事務所はホリプロ。マネジメント・広告代理店は株式会社セカンドキャリア。担当トレーナーは父の井上真吾。弟は同じプロボクサーの井上拓真、従兄弟に同じくプロボクサーの井上浩樹がいる。既婚。
    81キロバイト (11,140 語) - 2019年11月14日 (木) 14:35



    (出典 box.sports-web.net)


    挑戦者が出る様ですかね?
    良い対戦を期待します。

    1 ばーど ★ :2019/11/15(金) 07:15:43.36 ID:bOW07IpY9.net

    「ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ」(WBSS)を制したWBAバンタム級スーパー、IBFバンタム級王者・井上尚弥(26)=大橋=に他団体王者から「挑戦状」が舞い込んでいる。WBO王者ゾラニ・テテ(31)=南アフリカ=、WBC王者ノルディーヌ・ウバーリ(33)=フランス=らタイトルホルダーに加え、「問題児」ルイス・ネリ(24)=メキシコ=までもが井上を挑発するなど、世界のバンタム級トップ選手が井上の争奪戦を繰り広げている。

    井上がノニト・ドネア(36)=フィリピン=との死闘を制し、トーナメント優勝を決めた直後からにわかに周辺が騒がしくなった。フィリピンのレジェンドを破り、世界的な評価を受けた井上に、ここぞとばかりにテテ、ウバーリら他団体王者が統一戦を要望。井上とのビッグマッチを見込んで、井上サイドの興味を引くために挑発的な口調で懸命のアピール合戦となっている。

    ■ドネア戦の戦略を巡り井上陣営を批判

    WBO、WBCのタイトルホルダーが井上に「挑戦状」を叩きつけるなか、これに便乗する形で井上を挑発しているのがネリだ。ネリは2019年11月23日に、井上との対戦経験を持つ元IBF王者エマニエル・ロドリゲス(プエルトリコ)との一戦を控えるが、すでにロドリゲスに勝ったとばかりに井上との対戦に関して言及している。

    米スポーツ専門局「ESPN」スペイン語版によると、ネリは井上VSドネア戦について「彼らはノニトを過小評価していた」と井上陣営を批判。さらに「(井上が)戦いたければオレはここにいる」とコメントし、井上の強打には「あのパンチでは効かない」と豪語している。ネリの自信がどこから生まれるのかは不明だが、王者に対してリスペクトを欠く相変わらずの発言で挑発している。

    井上は階級を上げての複数階級制覇よりもバンタム級にとどまり王座統一を望んでおり、実弟・拓真(23)=大橋=を下して王座を統一したWBC王者ウバーリとの対戦を口にしている。一方のウバーリも迎え撃つ構えを見せている。米サイト「ファイトニュース・ドットコム」によると、井上との対戦について「対戦は早ければ早いほどいい」と早期対決を望んでおり、「私が彼と戦うなら、彼を打ち倒すだろう」と勝利宣言している。

    ■井上VSウバーリの対戦の可能性は...

    井上、ウバーリサイドの思惑は一致するものの、現実的にウバーリの次戦はランク1位との指名試合が見込まれ、ネリVSロドリゲス戦の勝者と対戦する可能性が高い。ただ、交渉の余地はあるとみられ、井上と契約を結ぶ米大手プロモーション会社のトップランクがWBC及びウバーリ陣営、指名挑戦権を持つ陣営との交渉をまとめ、指名試合の前に井上VSウバーリ戦が実現する可能性も否定できない。

    また、WBO王者テテは、11月30日に暫定王者ジョンリル・カシメロ(30)=フィリピン=との王座統一戦を控えており、井上との対戦はここでの勝利が絶対条件となる。ただ、テテも目の前の一戦を通り越して井上戦を猛アピール。南アフリカの地元紙によると、テテは井上が4団体のベルトを統一していない事実を指摘し、よって「真の王者」ではないと挑発している。

    右眼窩(がんか)底など2カ所を骨折しながら世界5階級制覇のレジェンドに打ち勝った「モンスター」。この一戦で世界的評価がさらに高まり、井上とのビッグマッチを求めてネリまでも「挑戦状」を送り付ける事態に。今後、井上は王座統一を視野にいれつつ、自身の持つタイトルの防衛を重ねていく方向だが、いずれにせよ世界のバンタム級は井上を中心に回っていくだろう。

    2019/11/14 18:07 J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2019/11/14372650.html?p=all

    (出典 www.j-cast.com)


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