令和のニュース・話題など

新元号「令和」に代わるという事で令和のニュース・話題などを掲載していきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。


    電気グルーヴ(でんきグルーヴ)は、日本のバンド。1989年に結成され、テクノ、エレクトロを中心とした独特の音楽性と破天荒なパフォーマンスが特徴。世相を風刺した作品が多く、1990年代のサブカルの担い手でもあった。日本国外向けにDENKI GROOVEの表記を使用することもある。主な略称は、「電気」、「電G軍団」など。
    175キロバイト (24,859 語) - 2019年11月18日 (月) 09:34



    (出典 news.nifty.com)


    リニューアルみたいなものですね。
    これからも頑張ってくださいね。

    1 風吹けば名無し :2019/11/18(月) 17:49:26 ID:oxUslC300.net

    石野卓球のツイッターによると、電気グルーヴが11月18日18時に何かを発表する予定。
    電気グルーヴの公式サイトでも告知されています

    http://amass.jp/128174/


    【電気グルーヴ、本日11月18日18時に重大発表!】の続きを読む


    伊藤 美誠(いとう みま、2000年10月21日 - )は、日本の女子卓球選手。静岡県磐田市出身。血液型O型。所属は、スターツSC。ITTF世界ランキング最高位は5位(2018年1月)。段級位は7段。 同学年の平野宇(静岡県沼津市生まれ)とは友人、ライバル関係であり幼少期から「みうみま」の愛称でダ
    94キロバイト (8,654 語) - 2019年11月12日 (火) 02:26



    (出典 i.ytimg.com)


    優勝おめでとうございます。
    強い中国選手を破ったのは大したものです。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/11/18(月) 05:40:15.24 ID:8qRC6n7r9.net

    ITTFワールドツアー・オーストリアオープン<11月12日~17日/リンツ> 大会最終日の11月17日、女子シングルス決勝で伊藤美誠(スターツ/世界ランク7位)が2019年アジアカップ覇者の朱雨玲(中国/同4位)をゲームカウント4-1で破り、今季優勝を飾った。


    スウェーデンオープン<10月1~6日/ストックホルム>、ドイツオープン<10月8~13日/ブレーメン>で2大会連続の準優勝だった伊藤は三度目の正直で見事に栄冠をつかみ取った。

    国際大会の戦績では伊藤の1勝3敗だが、前回は4-0で破った元世界ランク1位との一戦。

    第1ゲームから伊藤がストレートへのバックハンドやフォアスマッシュを次々と浴びせて11-5で先制し、第2ゲームも伊藤がバック対バックや巻き込みロングサーブなどから迫るが、伊藤の球にやや対応した朱がコースを突いて応戦し、激戦の末に16-18で取り返される。

    第3ゲームも朱のブロック力に手を焼くが、それすら打ち抜く伊藤の強烈なバックハンドが何度もさく裂して11-7で奪い、第4ゲームも伊藤が多彩なサーブと正確なツッツキでゲームメイクし、最後もミドルへの巻き込みロングサーブで13-11ともぎ取る。

    一気に決めたい第5ゲームは伊藤がバックで左右に振り回して得点し、正確にコースを突いて追いすがる朱を最後に振り切って12-10で奪って見事ワールドツアー今季初優勝を上位大会のプラチナで成し遂げた。

    試合後のインタビューで伊藤は「(朱とは)1年ぶりだったんですけどすごくいい試合ができて。たくさんラリーが続いて、どう一本取る*ごく考えました。(現地では)たくさんの方があたたかく応援してくださってパワーになりました、ありがとうございます」と喜びを語った。

    【ITTFワールドツアー・オーストリアオープン】
    <女子シングルス決勝>
    伊藤美誠 4ー1 朱雨玲(中国)
    11-5/16-18/11-7/13-11/12-10


    11/18(月) 1:51配信 テレビ東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191118-00010000-tvtokyos-spo

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【三度目の正直で歓喜のV!伊藤美誠が世界4位の中国選手を破って今季初優勝】の続きを読む


    古谷 経衡(ふるや つねひら、1982年(昭和57年)11月10日 - )は、日本の評論家、文筆家、著述家。株式会社オフィス・トゥー・ワン所属。血液型A型。日本ペンクラブ正会員。千葉県松戸市在住。 北海道札幌市出身。2001年(平成13年)、立命館大学文学部史学科(日本史学専攻)入学。学生時代は、
    43キロバイト (5,567 語) - 2019年11月17日 (日) 21:03



    (出典 i.ytimg.com)


    この本書いて大丈夫なのでしょうか…?

    1 みつを ★ :2019/11/14(木) 18:09:25.66 ID:Szt04bdN9.net

    https://bunshun.jp/articles/-/15454

    1冊3000万円も ネット右翼のビジネスモデル――なぜ私は「愛国商売」と決別したか

    「保守系言論人」の財布の中身 #1

    古谷 経衡16分前 コメント
    2019/11/14

     現在、テレビ・ラジオなど多方面で活躍する文筆家・古谷経衡氏(37)が、およそ10年前、ブレイクする足場を築いたのがインターネットで新たな展開を見せていた保守論壇だった。いわゆる黎明期の「ネット右翼」である。その後、ヘイトスピーチの温床になった古巣に対し、深い反省をもとに小説として上梓したのが『愛国商売』(小学館文庫)である。現在は「2度とあの業界には戻らないし戻りたくない」と指弾する古谷氏が、小説の舞台となった「愛国ビジネス」の内実を明*。

    ◆◆◆

    「ネット右翼」最も多い職業は中小零細企業の自営業者

     私の独自推計で日本全国に200万~250万人存在するネット右翼の中で、最も多い職業は中小零細企業の自営業者で、次に会社役員・管理職などが続く。社会的には中産階級が主流で、決して貧者の巣窟などではない。丸山眞男のいう「日本型ファシズム」を支えた「中間階級第一類(零細企業経営者、工場管理者や主任、独立自営農民、下級官吏など)」とうり二つなのが彼らの実態だ。

     もはや「インターネットで右派的な言説やコメントをする人」と定義することが難しくなるほど肥大化したネット右翼は、現在では公道でのヘイトスピーチ、自治体や運営体への脅迫(逮捕者も)、はたまた選挙制度を利用して立候補も行なうなど、到底「インターネットの中で…」という風にくくることが難しくなった。
    (リンク先に続きあり)


    【1冊3000万円も ネット右翼のビジネスモデル――なぜ私は「愛国商売」と決別したか 古谷 経衡】の続きを読む

    このページのトップヘ