ウィンブルドン選手権(ウィンブルドンせんしゅけん、英語: The Championships, Wimbledon)は、イギリス・ロンドンウィンブルドン(Wimbledon)で開催されるテニスの4大国際大会の一つである。 本大会の名称は、以前は「The Lawn Tennis Championships…
45キロバイト (3,818 語) - 2023年7月15日 (土) 14:39
小田凱人のウィンブルドン初優勝、おめでとう!彼のプレースタイルは本当に素晴らしいですね。全仏に続き四大大会2勝目という成績に、ますます彼の才能と努力に感銘を受けます。

1 ニーニーφ ★ :2023/07/16(日) 21:13:09.42 ID:F+6GmVHc9
テニスのウィンブルドン(イギリス/ロンドン、芝、グランドスラム)は15日に男子車いすテニスのシングルス決勝が行われ、第1シードの小田凱人が第2シードのA・ヒューエット(イギリス)を6-4, 6-2のストレートで破り、大会初優勝を飾り四大大会を2大会連続で制覇した。

17歳にして世界ランク1位の座につき、先月の全仏オープン(フランス/パリ、レッドクレー、グランドスラム)で四大大会初優勝を飾った小田は今大会に第1シードで出場。1回戦と準決勝をともにストレートで勝利し決勝に進んだ。

決勝の相手は世界ランク2位のヒューエット。今年のグランドスラム決勝では3大会連続の顔合わせとなる頂上決戦となった。

決勝戦の第1セット、小田は第4ゲームで先にブレークを許す。それでも第7ゲームで得意のバックハンドでウィナーを奪うなどした小田はブレークバックを果たす。流れに乗った小田は一気に5ゲームを連取し、このセットを獲得する。

続く第2セット、小田はこのセットもヒューエットに第2ゲームで先にブレークを奪われたが、直後の第3ゲームですぐさまブレークバックに成功。第5ゲームで小田は再びブレークポイントを握ると、最後はヒューエットがダブルフォルトを*リードを奪う。小田はその後もポイントを重ねリードを守り切り、ウィンブルドン初優勝を果たした。

小田はこれで先月の全仏オープンに続く優勝となり、四大大会2勝目を挙げた。

tennis365.net
https://news.yahoo.co.jp/articles/40fd3aad87713fc16a252408282a79ca541d8efe




2 名無しさん@恐縮です :2023/07/16(日) 21:14:25.97 ID:DFoxA2mr0
もういいよガイジテニスとか

3 名無しさん@恐縮です :2023/07/16(日) 21:14:39.51 ID:ZcD1Ow7N0
日本人は障害者、障害者の日本人は強い、障害者かおおいから

4 名無しさん@恐縮です :2023/07/16(日) 21:15:22.48 ID:B+tCzLCt0
国枝が負けるの怖くて逃げた感強くなっちゃうな