ロシアはハトを改造し、遠隔操作と太陽エネルギー駆動のバイオドローンにして、数百キロの飛行や長期監視を可能に。倫理議論も浮上します。
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2024年11月6日閲覧。 ^ “ロシア選手はいつ登場? 五輪77番目、パラは28番目”. 朝日新聞. 2021年8月24日閲覧。 ロシア関係記事の一覧 ロシアの共和国 ロシアの交通 ロシアの声 ロシア・ソ連の軍服 ロシア連邦軍 ロシア時間 ロシアの国歌 ロシア正教会 ロシアにおけるイスラーム ロシア大百科事典 社会主義法…
195キロバイト (23,335 語) - 2026年1月26日 (月) 02:38
最近のニュースで、ロシアがハトをバイオドローンに改造したという驚くべき話題が取り上げられています。数百キロもの距離を飛行できる能力を備えたこの新技術は、軍事利用が期待されているとのこと。しかし、これには動物倫理や環境への影響といった議論も同時に生まれています。私たちは新しい技術の進歩をただ享受するだけでなく、その影響について真剣に考えなければなりません。

1 すらいむ ★ :2026/01/26(月) 23:12:55.74 ID:/RH57xsS
ロシアはハトをバイオドローンに改造し、数百キロ飛行できるようにした。
(NLĐO) - ロシアの科学者たちは、遠隔操作用の電子機器を埋め込んだハトを使ったバイオドローンを開発している。

 ロシアのモスクワに拠点を置く神経技術企業ネイリーは、ハトをバイオドローンに変身させ、脳インプラントで遠隔操作し、太陽エネルギーで駆動するシステムをテストしている。

 PJN-1というコードネームが付けられたこのプロジェクトは、監視やセキュリティの目的で生きた動物(ハト)の神経系に直接干渉する技術を使用する最も大胆な取り組みの一つとして浮上している。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

vietnam.vn 26/01/2026
https://www.vietnam.vn/ja/nga-bien-chim-bo-cau-thanh-bio-drone-bay-xa-hang-tram-km




4 名無しのひみつ :2026/01/27(火) 03:52:12.29 ID:HLeZMsAY
>>1の本文

>>>ロシアのモスクワに拠点を置く神経技術企業ネイリーは、ハトをバイオドローンに変身させ、脳インプラントで遠隔操作し、太陽エネルギーで駆動するシステムをテストしている。
>>PJN-1というコードネームが付けられたこのプロジェクトは、監視やセキュリティの目的で生きた動物(ハト)の神経系に直接干渉する技術を使用する最も大胆な取り組みの一つとして浮上している。
>>この方法では、ハトの脳に電極を埋め込むことで、ハトをバイオUAVに改造します。小型の太陽光発電式制御・刺激装置がハトの背中に取り付けられます。
>>これらの電極を通じて脳の特定の領域を刺激することで、操作者は鳥の飛行経路を遠隔制御することができます。
>>ロシアはバイオドローンを開発している。写真:ネイリー
>>Tech Spotによると、それぞれの鳩は、電源、通信、ナビゲーションのハードウェアを統合したコンパクトなバックパックを背負っているという。
>>このバックパックは太陽エネルギーで駆動するため、頻繁に充電することなく長時間のミッションが可能になります。
>>バックパックには電子機器とGPS受信機も搭載されています。これらはすべて自己完結型の制御システムを構成し、操縦者は鳩の位置をリアルタイムで把握し、刺激パターンを調整して飛行方向を変えたり、空中で新たなタスクを割り当てたりすることができます。
>>制御コマンドはバックパックに無線で送信され、バックパックは鳥の脳に埋め込まれた電極に信号を中継します。
>>ネイリー氏は、オペレーターが個々の鳥や群れ全体をリアルタイムで制御できると主張している。制御は、新しい飛行経路をアップロードし、神経インターフェースを介して方向信号を送信することで実現される。
>>リモコン操作の鳩は最大500km飛行できる。写真:ネイリー
>>これらのバイオUAVの可能性の中で最も注目すべき点は、その運用範囲です。
>>PJN-1バイオドローンを搭載した鳩は、1日連続飛行で約500kmを飛行できます。十分な太陽光が供給され、良好な条件下では、同じ鳩は1週間で2,900km以上を飛行できます。
>>出典: https://nld.com.vn/nga-bien-chim-bo-cau-thanh-bio-drone-bay-xa-hang-tram-km-196251216120714291.htm

7 名無しのひみつ :2026/01/27(火) 03:56:53.14 ID:HLeZMsAY
>>1のロシアは>>6の秘密兵器を世界中に暴露しました

アメリカがほのめかしているではないか>>1の兵器をすでに実用化しているとな!

2 名無しのひみつ :2026/01/27(火) 01:59:36.44 ID:XyrFRhid
オカルトプロパガンダ

3 名無しのひみつ :2026/01/27(火) 03:51:37.43 ID:HLeZMsAY
テクノロジー犯罪の撲滅
Https://media.toriaez.jp/s2972/32686.pdf
P77-身体・運動機能が遠隔から操作される P78-五感が遠隔から操作される

ギャングストーキングと電磁攻撃 - 広島修道大学学術リポジトリ
https://shudo-u.repo.nii.ac.jp/record/3395/files/SG63205.pdf
>>被害者を社会的に孤立させ,最終的には死に至らしめる極めて非人道的な犯罪行為である。

5 名無しのひみつ :2026/01/27(火) 03:53:16.44 ID:HLeZMsAY
人間性を破壊するロボトミー手術がノーベル賞をとった理由
2021.10.15 00:00:00 FRIDAY
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/98256
>>参考文献Lobotomy: Definition, procedure and history
>>脳に物理的な影響を与えて精神状態を変化させる、という試みは、古くから行われてきました。
>>記録に残る最も古いものは、1888年にスイスの医師、ブルクハルトによって行われたものです。
>>ブルクハルトは慢性的な精神病にある6人の患者に対して頭蓋骨を切開し、大脳皮質の一部を取り除きます。
>>結果、5日後に1人の患者が死亡したものの、手術によって患者の精神が落ち着いたと報告しています。
>>しかし、6人中1人が*だという事実は重く、ブルクハルトに続こうとする機運は起こりませんでした。
>>しかし20世紀になり、進化論の受け入れが進むと同時に、チンパンジーなど人間に近い動物に対する実験が盛んに行われるようになると状況は変わってきました。
>> 1935年、イェール大学の研究者たちはチンパンジーの前頭葉を切断した結果を学会に発表します。
>>手術前、ベッキーと名付けられたメスのチンパンジーは、研究者が与えた課題に対して、実行を拒否したり、失敗してかんしゃくを起こすといった行動をみせていました。
>>そこでイェール大学の研究者たちはベッキーの前頭葉を脳のその他の部分から切り離してみることにしました。
>>すると驚いたことにベッキーの性格は一転し、研究者の支持に対して協力的にふるまうようになったのです。
>>この実験に興味をもったのが、政治家であり医者でもあったモニスでした。
>>モニスはチンパンジーに起きた変化を人間で再現することができれば当時、治療方法がなかった精神病を治療できると考えます。
>>モニスは自らの説を確かめるために、うつ・不安・妄想・幻覚・不眠に苦しむ63歳の女性患者の頭蓋骨を切開してエタノール(純度100%に近いモノ)を流し込み、前頭葉につながる神経を全て破壊しました。
>>するとチンパンジーの場合と同様に、女性の精神が安定し、妄想的な特徴も失われていきました。
>>結果に自信を得たモニスは1935年の終わりにかけて19人に対して手術を行いました。
>>また手術方法も改善され、アルコールではなく、ワイヤーを用いたものに変化します。
>>ロイコトームと命名された新たな手術器具は、ワイヤーを用いて前頭葉とその他の部位を接続している神経を、物理的に切り離すことが可能でした。
>>モニスはこの方法に対して「ロイコトミー」と名をつけます。
>>ただ手術によって精神的な落ち着きを得た場合でも、尿や*便を自力で行えなくなったり、意欲や意思がなくなったり、異常な空腹を覚えるといった症状が現れました。
>>前頭葉は人格・感情・意思・思考を担当する脳の領域であり、その部分を脳から切り離してしまえば、人間的な要素に劇的な影響が出るからです。
>>それにもかかわらず、前頭葉に対する手術は世界中の医師によって行われるようになりました。
>>そして1937年になるとフリーマンによってワイヤーの代りに、回転するナイフで前頭葉を切り離す新たな技術を開発されます。
>>この前頭葉分離技術に対してはじめて「ロボトミー」と名がつけられました。
>>フリーマンは、精神病は同じ考えを何度も繰り返すことで発症すると考えており、前頭葉を分離することで悪循環を神経線維ごと断ち切れると考えていたようです。
>>さらに1940年代になると、頭蓋骨を切開する方法から、眼窩(目の奥)の骨に穴をあけ、そこに細いメスを刺し込んで前頭葉を分離する、跡が目立ちにくい方法が開発され、その後に続くロボトミー手術の標準的方法となりました。
>> 1949年にロボトミーの生みの親であるモニスにノーベル生理学賞・医学賞が授与されるとロボトミーはより一層、盛んに行われるようになります。
>>しかしノーベル賞のブランドを得ても、やっていることは前頭葉の切り離しであることは変りません。
>>そのためロボトミー手術を受けた人々の多くで、人格・感情・意思・思考が失われ、時には介護なしには生きていけなくなるケースもみられました。
>> 1937年の段階でも既に、多くの医師がロボトミーの危険性に気付いていたと、記録が示しています。
>>しかしロボトミー手術は続けられました。
>>それはロボトミー手術が行われた目的の多くが「病院の都合」にあったからです。

6 名無しのひみつ :2026/01/27(火) 03:55:09.64 ID:HLeZMsAY
【軍事】“ベネズエラ・マドゥロ大統領拘束時に「極秘新兵器」使用” トランプ大統領が初言及 「ディスコムボビュレーター」 [すらいむ★]
https://egg.5ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1769342707/

“ベネズエラ・マドゥロ大統領拘束時に「極秘新兵器」使用”トランプ大統領が初言及 「ディスコムボビュレーター」米・大衆紙「ニューヨーク・ポスト」インタビューで

 アメリカのトランプ大統領は、南米ベネズエラのマドゥロ大統領を拘束した際に極秘の新兵器を使用したと明らかにしました。

 トランプ大統領はアメリカの大衆紙「ニューヨーク・ポスト」のインタビューで、今年1月、ベネズエラのマドゥロ大統領を拘束した際に「ディスコムボビュレーター」「混乱させる装置」と呼ばれる新兵器を使用したと明かしました。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

TBS NEWS DIG Powered by JNN 1/25(日) 9:46
https://news.yahoo.co.jp/articles/4b0e8d1618dd53b930f4f434f744e2efc97aa0ff