令和のニュース・話題など

新元号「令和」に代わるという事で令和のニュース・話題などを掲載していきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。

    カテゴリ:ニュース > 悲報・不祥事・トラブル


    大村 秀章(おおむら ひであき、1960年(昭和35年)3月9日 - )は、日本の政治家、農水官僚。愛知県知事(公選第17・18・19代)、日本一愛知の会会長(代表)。 衆議院議員(5期)、経済産業大臣政務官(第1次小泉内閣)、内閣府大臣政務官(第1次小泉改造内閣)、内閣府副大臣(第1次安倍内閣)
    27キロバイト (3,727 語) - 2019年11月8日 (金) 13:52



    (出典 image.news.livedoor.com)


    愛知県の大村知事は批判されていましたね…
    次回の国際芸術祭は国民に納得できる様な方針立ててくださいね…

    1 マロン派 ★ :2019/12/05(木) 22:49:30.60 ID:3AwhSJ6Y9.net

    あいちトリエンナーレ会長、民間起用へ 大村知事が方針

    愛知県の大村秀章知事は5日の県議会で、2022年に予定される次回の国際芸術祭「あいちトリエンナーレ」について、実行委員会の会長を民間から起用する考えを示した。抗議が殺到した企画展「表現の不自由展・その後」について県が設置した検証委員会が、政治家である知事が会長だったため、展示内容の選定に関わる判断を芸術監督に委ねざるを得なかったと指摘していた。

    【写真】国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」の主会場となった愛知芸術文化センター。津田大介芸術監督(右から2人目)やトリエンナーレ実行委員会の会長を務める愛知県の大村秀章知事(右端)らが拍手で来場者を見送った=2019年10月14日夜、名古屋市東区、川津陽一撮影

    (出典 www.asahicom.jp)


    芸術祭は8月1日に開幕し、慰安婦を表現した少女像や昭和天皇を含む肖像群が燃える映像などを展示した企画展への抗議が殺到し、企画展は3日で中止し、10月8日に再開した。県が設けた識者による検証委員会は9月にまとめた中間報告で、次回のトリエンナーレについて「運営体制を抜本的に見直すべきである」と指摘していた。

    大村氏は答弁で、次回のトリエンナーレでは、会長を外部から起用するほか、第三者的に展示を審査する「アーツカウンシル」機能を実行委員会に設けることを表明。また、芸術監督の役割と権限、選出プロセスの見直しなどに取り組む考えも示した。

    朝日新聞社
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191205-00000042-asahi-soci


    (出典 www.asahicom.jp)


    【次回の「あいちトリエンナーレ」は…】の続きを読む


    田原 総一朗(たはら そういちろう、1934年(昭和9年)4月15日 - )は、日本のジャーナリスト、評論家、ニュースキャスター。ドリームインキュベータ社外取締役。元東京12チャンネル(現・テレビ東京)ディレクター、元映画監督。日本国際フォーラム参与、政策委員。公益財団法人日印協会顧問、一般社団法人
    82キロバイト (12,531 語) - 2019年12月7日 (土) 10:34



    (出典 media.image.infoseek.co.jp)


    テレビ番組内での発言だと全国に流れますからね…
    謝罪しっかりしないと、大変な事になりますからね…

    1 Felis silvestris catus ★ :2019/12/07(土) 17:47:32 ID:wdcHlfD49.net

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/12/07/kiji/20191207s00041000234000c.html
     テレビ朝日の看板討論番組「朝まで生テレビ!」(毎月最終金曜深夜1・25)は6日、11月29日深夜の放送で司会のジャーナリスト・田原総一朗氏(85)が「ベネッセが自民党の下村博文衆議院議員に二千数百万円の献金をしている」という趣旨の発言をしたが、そのような献金はなかったと番組公式サイトと公式ツイッターで訂正し、謝罪した。

     「訂正とお詫び」と題し「先月29日の放送で田原総一朗氏が『ベネッセが自民党の下村博文衆議院議員に二千数百万円の献金をしている』という趣旨の発言をしました。しかし、ベネッセから下村議員へのそのような献金はありませんでした。訂正するとともにベネッセならびに下村議員、視聴者の皆様にお詫びいたします」とした。

     番組中、民間英語試験についての議論の中で田原氏が発言。田原氏は自身のツイッターで、番組公式ツイッターの「訂正とお詫び」をリツイートしている。

     11月29日のテーマは「激論!安倍長期政権の功罪」。パネリストは柴山昌彦(自民党・衆議院議員)片山さつき(自民党・参議院議員)三浦信祐(公明党・参議院議員)大串博志(立憲民主党・衆議院議員)大塚耕平(国民民主党・参議院議員)片山大介(日本維新の会・参議院議員)宮本徹(日本共産党・衆議院議員)金子勝(立教大学大学院特任教授、慶応大学名誉教授)田崎史郎(政治ジャーナリスト、駿河台大学客員教授)堀潤(ジャーナリスト、NPO「8bitNews」代表)三浦瑠麗(国際政治学者)=敬称略=だった。


    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    政治資金規正法(せいじしきんきせいほう)は、1948年に制定され、政治家や政治団体が取り扱う政治資金について定めた日本の法律。「規正」が正しく、「規制」ではない。 政治団体に対して設立の届出と政治資金収支報告書の提出義務を課して政治資金の流れを明らかにするとともに、政治活動に関する寄附(政治
    13キロバイト (2,113 語) - 2019年11月18日 (月) 13:27



    (出典 asyura.x0.to)


    「桜を見る会」は告発される程、問題になっていますかね…?

    【「桜を見る会」で告発された安倍首相】の続きを読む


    国税庁. 2018年1月14日閲覧。 ^ a b c “ジャパンライフについて 社会貢献”. ジャパンライフ株式会社. 2018年1月30日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2019年12月7日閲覧。 ^ “公益財団法人ライフサイエンス振興財団の情報”. 法人番号公表サイト. 国税庁
    23キロバイト (2,693 語) - 2019年12月6日 (金) 15:59



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    金で顧問を雇わせて利用する事でしょうか…?
    悪が多いですからね…

    1 :2019/12/06(金) 10:23:19.63 ID:hZHfSt9V0●.net BE:295723299-2BP(2000)


    (出典 img.5ch.net)

    元朝日新聞政治部長を直撃! 悪質マルチ「ジャパンライフ」顧問を務めた理由は? 「『新聞を読んでないのか』と言われそうだが、知らなかった」 - ZAKZAK
    2019.12.6

     ■日本消費経済新聞が昨年2月に報じる

     安倍晋三首相主催の「桜を見る会」をめぐり、左派野党やメディアが批判を続けている。
    悪質なマルチ商法で経営破綻した「ジャパンライフ」の山口隆祥(たかよし)元会長が2015年の同会に招待されたことが問題視されているが、
    何と同社は、元朝日新聞政治部長の橘優(たちばな・まさる)氏を顧問に迎え、テレビや新聞で知られる政治評論家や
    解説委員らとの懇親会(勉強会)を、マルチ商法の宣伝に利用していた。この事実を、日本消費経済新聞が昨年2月5日付紙面でスクープした。
    夕刊フジは、橘氏を直撃した。

     ■「事件顕在化する、17年夏ごろまで顧問料」

     橘氏は、朝日新聞で政治部長や事業本部長を歴任した人物。4日午後、東京・丸の内の日本外国特派員協会で取材した。

     --ジャパンライフとの関係はいつからか

     「山口元会長は、政界と関係の深い方で、政治記者として、いろんな場所で会っていた。昔から顔は知っていた。
    元建設相のA氏など、(与野党の)国会議員と仲が深かった」

     --なぜ、顧問に就任したのか

     「14年か15年に、山口氏からある一般社団法人の理事長職を依頼された。目の不自由な人のコンクール表彰や、
    展示会などが事業だったので引き受けた。その時、山口氏から『一般社団法人からは報酬が出ないので、
    ジャパンライフの顧問として顧問料を支払いたい』と申し出があった」

     --顧問料はいくらで、いつまで支払われたのか

     「私から額を申し上げることはない。おそらく会社の規定に従って出していたのだろう。
    (マルチ商法の)事件が顕在化する17年夏ごろまで支払われた」

     《左派野党やメディアは、ジャパンライフが14年9月と10月、消費者庁から「行政指導」を受けたため、
    「翌年、元会長に『桜を見る会』の招待状が送られたのは問題だ」と批判している。消費者庁によると、
    同社は16年以降、業務停止命令などの「行政処分」を複数回受けている。朝日新聞OBの橘氏は「行政指導」や「行政処分」後も、
    顧問料を受け取っていたことになるのではないか》

     ■帝国ホテルでの政治家らとの懇親会 「スポンサーを探し、山口氏に依頼」

     --当時、ジャパンライフの実態を知っていたのか

     「ジャパンライフがどのような事業を行っていたのかは知らないし、関わっていない」

     --ジャパンライフ主催の懇親会が月に1回程度行われていたそうだが、どのような内容だったのか

     「前身は1990年代から行われていた勉強会で、2011年ごろに新たなスポンサーを探して山口氏に依頼し、
    引き受けてもらった。8月と12月を除いて月に1回、年10回朝食会というかたちで行った。
    帝国ホテルでメンバーは7、8人。ゲストとして与野党問わず政治家や官僚をお呼びして1時間ほど懇談する会だった。
    食事会の費用は山口氏が支払っていた。ゲストへの謝礼は一切なかった」

    (続く


    【ジャパンライフから顧問料】の続きを読む


    津田 大介(つだ だいすけ、1973年11月15日 - )は、早稲田大学文学学術院教授(任期付)、有限会社ネオローグ代表取締役、一般社団法人インターネットユーザー協会代表理事。 大阪経済大学情報社会学部客員教授、朝日新聞社論壇委員、新潟日報特別編集委員も兼任している。関西大学総合情報学部特任教授、
    25キロバイト (3,006 語) - 2019年11月15日 (金) 09:46



    (出典 iwiz-yvpub.c.yimg.jp)


    補助金の問題で展示会が一時中止になったりで…
    いろいろ大変ですね…

    1 ちくわ ★ :2019/12/06(金) 20:59:18.71 ID:qX3avvdp9.net

    国際芸術祭「あいちトリエンナーレ」について、文化庁が愛知県への補助金交付を採択から一転、取りやめた問題で、芸術監督を務めた津田大介さんが、6日の立憲民主党による公開ヒアリングで「政治介入だ」と批判しました。

    「文化庁の不交付は、もめることがわかっていて決断した政治介入であると考えるのが妥当ではないか」(津田大介 あいちトリエンナーレ芸術監督)

    あいちトリエンナーレの企画展「表現の不自由展・その後」は、展示内容に対しての脅迫や抗議が相次いで、3日間の開催で一旦中止となり、その後、人数制限などの条件付きで再開しました。

    文化庁は、愛知県が「表現の不自由展・その後」をめぐる一連の混乱を事前に認識していたにも関わらず、伝えていなかったとして、補助金の不交付を決めました。

     6日の公開ヒアリングは、立憲民主党が表現の自由をめぐる問題について考えるため、津田芸術監督や不自由展の出展作家ら関係者などを招いて開かれました。

    「今回の愛知の件では、検閲的な発言を政治家がしてしまっているのをびっくりしている。こんな時代になってしまったのかと」(「表現の不自由展・その後」の出展作家 小泉明郎さん)

    「この問題というのは追いかけ続けないといけないと思っていますし、追いかけると同時に様々な関係各所と情報共有して、不交付の撤回を求めて活動していきたい」(津田大介 あいちトリエンナーレ芸術監督)

    この問題をめぐっては、補助金の不交付決定の審査過程に事実誤認があるなどとして、愛知県が補助金適正化法に基づく不服申出書を文化庁に提出しています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191206-00010002-nbnv-l23
    12/6(金) 20:42配信


    (出典 amd.c.yimg.jp)



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    (出典 iwiz-yvpub.c.yimg.jp)



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    (出典 amd.c.yimg.jp)


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