令和のニュース・話題など

新元号「令和」に代わるという事で令和のニュース・話題などを掲載していきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。

    カテゴリ: 動物・昆虫


    フクロオオカミ(袋狼、Thylacinus cynocephalus)は、オーストラリアのタスマニア島に生息していた、哺乳類・フクロネコ目の大型肉食獣。1936年に絶滅。英語では一般的にサイラシンと呼ばれる。タスマニアオオカミの別名があるほか、背中にトラを思わせる縞模様があることから、タスマニアタ
    8キロバイト (1,025 語) - 2019年11月2日 (土) 10:54



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    フクロオオカミって聞いた事ありませんけど、既に絶滅してしまったのですね…
    残念ですね…

    1 ごまカンパチ ★ :2020/05/20(水) 20:19:44.45

    https://www.cnn.co.jp/fringe/35154063.html
    ※リンク先に動画あり

     オーストラリアの国立映像・音声アーカイブ(NFSA)は19日、80年以上前に絶滅したとされる肉食有袋類フクロオオカミ(タスマニアンタイガー)の
    最後の1匹とみられる個体を撮影した貴重な動画を公開した。

    1935年に撮影された21秒間の動画には「ベンジャミン」と名付けられた1匹のフクロオオカミがおりの中で歩き回る様子が映っている。
    報道向けの発表によると、場所はタスマニア州ホバートにあるボーマリス動物園だという。

    動画はタスマニア島の紀行映画のために撮影されたもの。
    ベンジャミンはこの後、36年9月7日に*だ。
    これによりフクロオオカミは絶滅したと考えられている。
    ベンジャミンの動画は人に捕獲され、生きて動いている様子をとらえたフクロオオカミの最後の映像記録とみられる。

    NFSAは動画にデジタル処理を施し、4Kの解像度で公開した。
    フクロオオカミについてのナレーションも入っており、現在は極めて珍しい種であること、文明化の進展によって自然の中の生息地を追われたことなどが説明されている。

    フクロオオカミはオオカミとキツネと大型ネコ類の中間のような見た目の有袋類で、オーストラリア博物館によるとカンガルーその他の有袋類、
    ネズミなどの動物、小型の鳥類を捕食していた。
    かつてはオーストラリア本土全域に住んでいたが、イヌ科の哺乳類ディンゴとの生存競争や人間による狩猟が原因でおよそ2000年前に絶滅。
    以後の生息地はタスマニア島に限定されていた。

    島内の個体も住み着いた人間の狩猟の対象になるなどして数が減り、絶滅した。
    近年タスマニア州ではフクロオオカミを目撃したとする情報が複数寄せられているが、これまでのところ個体の生存を証明する有力な証拠はない。


    (出典 www.cnn.co.jp)


    (出典 www.cnn.co.jp)



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    【【絶滅動物】「最後の」フクロオオカミ、85年前の映像公開 豪 (動画あり)】の続きを読む


    iZoo(イズー)は、静岡県賀茂郡河津町の国立公園にある動物園(爬虫類館)。2012年12月15日に開館。前身は伊豆アンディランド(後節参照)。 亀専門の伊豆アンディランド(2012年8月20日に閉館)が4か月間のリニューアル工事を行い、爬虫類をコンセプトにして開園した。爬虫類館として、世界中からさ
    17キロバイト (1,986 語) - 2020年3月13日 (金) 04:42



    (出典 www.nikkansports.com)


    izoo 紹介PRビデオ

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    緊急事態宣言で閉館だったけど解除で開館になりましたね!
    沢山訪れると良いですね!

    1 Twilight Sparkle ★ :2020/05/17(日) 10:29:15 ID:RuR4VdaE9.net

    [2020年5月17日9時32分 ]

    新型コロナウイルス感染拡大の影響で、休業していた静岡・河津町の動物園「iZoo(イズー)」が、今月7日から営業を再開した。
    また、オープン日を延期していた南伊豆町の「波勝崎(はがちざき)モンキーベイ」も、同日に開業。
    両施設を運営するレップジャパン(静岡市)の白輪(しらわ)剛史社長(51)が胸の内を明かした。

      ◇   ◇   ◇
    体感型動物園「iZoo」は、新型コロナウイルスの影響で先月13日から営業を自粛していた。今月6日まで完全休園。
    同園は、県の博物館相当施設に該当する。同5日に県の休業要請が緩和され、対象施設から外れたことで営業再開を決断した。

    白輪社長は「賛否両論あると思うが、経営者の立場としたらギリギリの状況。従業員と動物たちが、共倒れになってしまうところでした」と率直な思いを語った。
    先月の売り上げは、前年と比べて94%減少。温度変化に敏感な動物も多く、細かな温度管理は欠かせない。エサ代や人件費などの毎月の必要経費は、2000万円を超える。

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:ニッカンスポーツ・コム https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202005170000099.html


    (出典 www.nikkansports.com)



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    パンフィロ・ジェンティーレ/野上素一訳 『イタリア現代史』 世界思想社 1967年 北原敦編 『イタリア史』 山川出版社 2008年 イタリア関係記事の一覧 イタリアの世界遺産 イタリア式庭園 オペラ イタリアの企業 イタリア百科事典 イタリアの都市リスト イタリアーノ 政府 イタリア共和国政府 (イタリア語) イタリア大統領府 (イタリア語)(英語)
    98キロバイト (11,547 語) - 2020年5月6日 (水) 07:22



    (出典 www.asahicom.jp)


    イタリアの治安などは解りませんけど日本と違って野生動物が、よく市街地に現れるかもですかね…?

    1 SQNY ★ :2020/04/20(月) 22:14:46.21

    ・野生動物、澄んだ水、青い空… 人影消えたら現れた

     街中に野生動物が現れた、水や空気がきれいになった――。新型コロナウイルスの感染拡大で、人々が家に閉じこもり経済活動が縮小するなか、世界各地でそんな報告が相次いでいる。AFP通信によると、外出禁止令や自宅待機要請の対象になっているのは、17日時点で110カ国・地域、約45億人。人影が消えた世界で、それまでの光景や環境に変化が起きている。

     「水の都」として知られる世界遺産イタリア・ベネチアの歴史地区。新型コロナウイルスで観光客が激減した結果、住民が驚く変化が表れた。濁っていた運河が透き通り、水の底が見えるようになったのだ。

     大型クルーズ船の増加などによる運河の水質汚濁が社会問題になっていたが、同国メディアによると、観光客は3月中旬時点で昨年に比べて約9割減少。運河を行き交う水上バスやゴンドラが激減し、鵜(う)が小魚を追ったり、白鳥が悠々と泳いだりする様子が目撃されている。

     ベネチアの海洋科学研究所のダ…

    ・手も空も、よりきれいに 新型コロナウイルスがもたらしたもの
    https://www.afpbb.com/articles/-/3275200?act=all

    関連:Photos show wildlife roaming freely as humans are on coronavirus lo*down, from 'bear parties' in Yosemite to lion naps on South Africa's streets
    https://www.insider.com/coronavirus-wild-animals-roam-freely-humans-lo*down-national-parks-close-2020-4

    (画像)

    (出典 www.asahicom.jp)


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    https://img.techpowerup.org/200420/insider-comcoronavirus-wild-animals-roam-freely-humans-lo*down-national-parks-close-2020-4.jpg

    (出典 afpbb.ismcdn.jp)


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    2020年4月19日 16時07分 朝日新聞
    https://www.asahi.com/articles/ASN4M55S2N4LUHBI00S.html


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    【【環境】イタリア 野生動物、澄んだ水、青い空… 人々が家に閉じこもり人影が消えたら現れた [04/19]】の続きを読む


    野味」と呼ばれる各種野生動物の料理(ジビエ)が珍重されており、ヌートリアも省区内や江西省などで飼育されたものであるが、食用にされている。料理店では「鼠」という字を避け、「海龍」と呼ばれる場合がある。炒め物や揚げ物にする例が多い。1965年ごろ、広州動物園の中で経営されていた鶯園という野味
    13キロバイト (1,744 語) - 2020年4月11日 (土) 13:08



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    野生動物などにウイルス感染していますし、動物愛護も含めて動物の食用は全面禁止が絶対です!

    1 みなみ ★ :2020/05/04(月) 15:47:53.97

    2020年5月4日 15時17分
    https://news.livedoor.com/article/detail/18214804/

     【北京共同】中国政府が、野生動物など一般的な家畜や家禽ではない「野味」の食用を全面禁止する方針を打ち出した。新型コロナウイルスを媒介した恐れが指摘されているためだ。4月上旬には家畜など食べられる動物のリスト案を公表。「野味」の多くが飼育されたものだが、リスト外の動物は食べられなくなる可能性が高く、業者に波紋が広がっている。

     「ヘビやタケネズミは食べてはいけない」「イヌは食卓からお別れ」。政府が「国家家畜家禽遺伝資源リスト」の意見公募を始めると中国メディアはこう報じた。

    以下ソースで


    (出典 amd.c.yimg.jp)



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    【【中国】「野味」の全面禁止へ 野生動物だが多くは飼育 [みなみ★]】の続きを読む


    コロナウイルス(英語: coronavirus; CoV)は、ゲノムとしてリボ核酸 (RNA) をもつ一本鎖プラス鎖RNAウイルスで、哺乳類や鳥類に病気を引き起こすウイルスのグループの1つであり、ニドウイルス目コロナウイルス科オルトコロナウイルス亜科(英語版)に属するものを扱う。 ウイルス
    44キロバイト (4,789 語) - 2020年5月6日 (水) 07:10



    (出典 www.asahicom.jp)


    コロナウイルス感染は動物からが多いですか…
    しかし人間も町作りなどで自然破壊していて動物の住みかが失くなりつつありますし、それでコロナウイルス感染の原因にもなる様ですね…
    全ての原因は人間からになるとは…

    1 ライスシャワー ★ :2020/05/04(月) 18:11:30.57

     起源がコウモリなのかセンザンコウなのかは、まだはっきり分からないが、一つだけ確かなことがある。それは、多くの命を奪い世界を混乱に陥れている新型コロナウイルスが動物界に由来することだ。

     新型コロナウイルスの人への感染を可能にしたのは人の活動に他ならない。専門家らは、このまま何も変わらなければ、今後もこの種のパンデミック(世界的な大流行)が発生するだろうと警告する。

     動物から人に伝染する感染症は「動物由来感染症(zoonosis)」と呼ばれる。ギリシャ語の動物(zoon)と病気(osis)に由来し、結核、狂犬病、トキソプラズマ症、マラリアなどもすべて動物由来感染症だ。

     国連環境計画(UNEP)によると、人の感染症の6割が動物由来だという。新興感染症に限れば、この割合は75%に上昇する。新興感染症としては、エボラ出血熱、エイズ(AIDS、後天性免疫不全症候群)、鳥インフルエンザ、ジカ熱、コロナウイルスの一種の重症急性呼吸器症候群(SARS)など多数が挙げられる。

     UNEPが2016年に発表した報告書によると「動物由来感染症の出現は、農業の集約化、人の定住、森林や他の動物生息地への侵入などの環境の変化やかく乱に関連する場合が多い」という。

     主要な懸念領域は、農地に転用するための森林伐採と集約的な畜産業だ。家畜は自然界の病原体と人との間の「橋渡し」となる場合が多い。また、畜産業界で抗生物質が広く使用されることにより、臨床現場で用いられる薬剤に対して病原体が耐性を持つことにもつながるのだ。

     さらには、都市化と生息環境の断片化によって生物種間のバランスが大きく乱され、また地球温暖化によって病気を媒介する動物が新たな生息地へと追いやられることも考えられる。

    ■氷山の一角で

     新型コロナウイルスは2019年、中国・武漢(Wuhan)にある生鮮市場で発生したと考えられている。

     コウモリに起源を持つ新型コロナウイルスが、センザンコウなどの別の哺乳動物を経由して人に伝えられた可能性があるというのが科学者らの見方だ。絶滅危惧種のセンザンコウは、肉やうろこがアジアの一部地域で非常に珍重されている。

     だが、その感染経路については、まだ正確には分かっていない。唯一確かなのは、人的活動がウイルスの移動を容易にしたことだ。

     国連(UN)の専門家組織、生物多様性および生態系サービスに関する政府間科学政策プラットフォーム(IPBES)のアン・ラリゴーデリ(Anne Larigauderie)事務局長は、「ウイルスなどの微生物がコウモリなどの脊椎動物の個体群から人に届くまでのプロセスは複雑だが、それを後押しするのは人間だ」と指摘する。

     IPBESの推計では、現在進行中の新型コロナウイルス流行以外でも、動物由来感染症によって年間約70万人の命が奪われているとされる。

     ラリゴーデリ事務局長は、今回の新型コロナウイルス流行が氷山の一角である可能性に言及している。「土地の転用が増加傾向にあり、また貿易や世界旅行も増加傾向にあることから、パンデミックが今後発生する頻度も上昇することが予想される」

     2016年のUNEP報告書は、「生態系の保全が、人の健康と発展を明確に示す」と指摘した上で、大半の顧みられない動物由来感染症を制御するための効果的な戦略はすでに存在するとしている。しかしその一方で、「投資の不足」が主要な制約となってしまっているようだともされた。

     世界的に有名な英出身の霊長類学者、ジェーン・グドール(Jane Goodall)博士(86)は、新型コロナウイルスのパンデミックは人類が自然を無視し、動物を軽視したことに原因があると指摘している。

     アフリカで先駆的な研究──特にチンパンジーを対象にした研究──に取り組んだことで知られるグドール博士は、「これが発生するのは以前から予想されてきたことであり、人類が教訓を学ばない限り再び発生することになる」と警告する。

    「人類が自然を無視し、地球を共有すべき動物たちを軽視した結果、パンデミックが発生した」

    https://news.livedoor.com/article/detail/18215163/


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