令和のニュース・話題など

新元号「令和」に代わるという事で令和のニュース・話題などを掲載していきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。

    カテゴリ:動物・昆虫 > 魚・貝など


    福井城址のお堀の水を抜いた結果、2000匹以上の水生生物を発見し、地域の生態系の重要性を再認識。
    福井城址のお堀の水、全部抜いてみたら…2000匹超の水生生物を捕獲 坤櫓の復元工事に伴い 福井県福井市
     福井県福井市の福井城址(じょうし)南西角にあった坤櫓(ひつじさるやぐら)と本丸西側土塀の復元工事に伴い、同城址の御本城橋―御廊下橋間のお堀約7千平…
    (出典:福井新聞ONLINE)


    福井城のサムネイル
    『福井城跡XVⅠⅠ』福井市教育委員会、 2014年 p15 ^ 三田村保正『福井風物「明治大正」』三田村保正、1983年、108p ^ 福井市編集『福井市史 通史編3 近現代』福井市、2004年 ^ 小林健壽郎編著『越前松平試農場史』越前松平家、1993年 ^ 福井城址が身売り『大阪毎日新聞』昭和11年7月3日夕刊(『昭和ニュース事典第5巻…
    24キロバイト (3,567 語) - 2025年7月8日 (火) 12:14
    福井城址での水生生物調査は予想以上の成果を上げました!お堀の水を抜いた結果、2000匹以上の水生生物が発見されたとのこと。これは地域の生態系について多くのことを教えてくれます。福井の自然の恵みを再認識させられ、今後の保護活動の重要性が一層増しました。

    1 スフィンゴモナス(福島県) [US] :2025/08/11(月) 11:02:20.40 ID:hvs9skcd0● BE:567637504-PLT(51005)
    sssp://img.5ch.net/ico/si2.gif
     福井県福井市の福井城址(じょうし)南西角にあった坤櫓(ひつじさるやぐら)と本丸西側土塀の復元工事に伴い、同城址の御本城橋―御廊下橋間のお堀約7千平方メートルの水が抜かれている。

    これに合わせ県は8月8日、魚類などを工事外エリアのお堀に移したり、特定外来生物を駆除したりする作業を行った。

    【写真】大きなコイを捕まえ披露する参加者

    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)

     お堀の水深は通常約2メートルあり、復元工事でエリアを区切って7月30日から水を抜き、この作業に向けて約30センチに下げた。

    県によると、お堀の水を抜くのは2014年度に山里口御門整備に伴い周辺の小規模エリアで例はあるが、大規模なものは1982~83年度の石垣修復で全て抜いて以来。

    今回のエリアは坤櫓が完成する2029年度まで、空堀の状態が続くという。

     作業はテレビ東京の番組「緊急SOS!池の水ぜんぶ抜く大作戦」とのタイアップで、県民のボランティア約80人が参加。

    参加者はたもやたらいを手に幅20メートルほどの列をつくり、御廊下橋から御本城橋方面に約200メートル移動しながら、魚を奥に追い込んだ。

    腰まで泥に沈む場所もあり作業は難航したが、たもに大きなコイが入ると拍手が上がった。

     参加した大野市糸魚町の会社員は「ヘドロが多くて大変だったが、お堀の生態系を知ることができて良かった」と話した。

    県によると魚類15種を含む17種2076匹の水生生物を捕獲。

    コイやナマズ、フナなどの他にアユなど河川の中流域に生息する魚も確認された。

    特定外来生物はブルーギルだけだった。

     福井城で使われていたとみられる笏谷石や焼き物の瓦の破片約10点も見つかった。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0cc026077c55a421a84f1438d4480545f8a9dc5c

    【福井城址のお堀の水を抜いてみた結果!2000匹超の水生生物が待っていた!】の続きを読む


    人面魚のサムネイル
    人面魚(じんめんぎょ)とは、頭部を正面から見た場合に、人間の顔(人面)のように見える模様を持つ魚のこと。 主にコイでそのように見えるものがそう呼ばれることが多い。 明るい体色のコイの鼻孔付近が黒く染まっていたり、黒っぽい体色のコイの鼻孔付近が明るめの色をしていたりする個体を正面の斜め上から見ると、彫りの深い人の顔のように見える。…
    5キロバイト (735 語) - 2024年3月7日 (木) 23:48
    ヨークシャーのサムネイル
    」と区別して和訳するものもある。近年の文献では、「シャー」とつくものは「ヨークシャー」「ヘリフォードシャー」とそのままにし、「シャー」のつかないものに「コーンウォール」「デヴォン」としている例もある。 「ヨークヨーク地方は、この地方の中心地であったヨーク
    342キロバイト (36,468 語) - 2024年10月1日 (火) 01:25
    この「人面魚」が話題となっている背景には、単なる好奇心だけでなく、私たちがペットに込める感情についての深い理解があるのかもしれません。特に、飼い主がこの魚を「父親の生まれ変わり」と捉えたことは非常に興味深く、愛と喪失の結びつきを再考させられます。科学的な根拠は薄いものの、こうした人間の感情がいかに動物との関係に影響を与えるか、一度哲学的に考えてみるのも良いでしょう。

    1 名無しさん@涙目です。(東京都) [ヌコ] :2024/11/12(火) 09:31:50.71 ID:WLp36qjn0● BE:837857943-PLT(17930)
    sssp://img.5ch.net/ico/u_utyuu.gif
    英国に「人面魚」出現 飼い主は〝父親の生まれ変わり〟と説明「この魚は父さんだ」

    英国に人面魚が出現した。名前はボブだ。飼い主は父親の生まれ変わりだと信じている。英紙デーリー・スターが先日、報じた。

    英ウェスト・ヨークシャー州リーズ市在住の造園業マルコム・ポーソンさんは3年前、150ポンド(約3万円)でニシキゴイを購入し、
    ボブと名付け、裏庭の大きな水槽で11匹の仲間と共に飼っていた。どんどん模様が変化していった。ポーソンさんはボブの頭の模様が
    人間の目、鼻、口のように見えることに気づいた。人面魚となったのだ。今やボブは値段のつけられないほど貴重なものとなった。

    https://news.livedoor.com/article/detail/27535220/


    (出典 image.news.livedoor.com)

    【人面魚の衝撃!イギリスで発見された驚きの生物とその背景】の続きを読む


    東京大学大学院農学生命科学研究科・農学部のサムネイル
    東京大学大学院農学生命研究科応用生命化学専攻、応用生命工学専攻 ^ 東京大学農学部 応用生物学専修・緑地環境学専修 ^ a b 森林科学専攻 東京大学大学院農学生命科学研究科 ^ 東京大学農学部大学院農学生命科学研究科 水圏生物科学 ^ 東大・応用動物科学専攻 ^ 東京大学農学部応用生命科学課程生物素材化学専修…
    22キロバイト (2,407 語) - 2023年12月12日 (火) 23:00
    男性ホルモンの影響ってやっぱり大きいんですね。メダカの行動も確かに影響を受けるということがわかりました。面白い研究ですね。

    1 すらいむ ★ :2024/05/28(火) 23:37:26.87 ID:ynT1vli3
    求愛するか、攻撃するか ――男性ホルモンの働きが弱まると、メダカのオスは判断を誤る――

    発表のポイント
     男性ホルモンの作用を細胞に伝える2種類のタンパク質のいずれかを働かなくしたメダカのオスは、他のオスに求愛したり、メスに攻撃したりするようになりました。
     通常のオスが相手の性別に応じて求愛するか攻撃するかを適切に判断できるのは、男性ホルモンがこれらのタンパク質を介して働くからだと考えられます。
     脊椎動物のオスは出会った相手に求愛するか攻撃するかをどのように判断しているのか、という長年の問いに答える大きな手がかりが得られました。

    発表概要

     どの動物でも、成熟したオスは通常、メスに出会うと求愛し、他のオスに出会うと攻撃を仕掛けます。
     今回、東京大学大学院農学生命科学研究科の大久保範聡教授と西池雄志大学院生の研究グループは、男性ホルモンの作用を細胞に伝えるAraというタンパク質を働かなくしたメダカのオスが、他のオスに対してほとんど攻撃せず、そのかわりに盛んに求愛することを見出しました。
     また、男性ホルモンの作用を細胞に伝える別のタンパク質Arbを働かなくしたメダカのオスは、メスに対してあまり求愛せず、攻撃してしまうことも見出しました。
     AraとArbのどちらが働かなくなったメダカのオスも、相手の性別を正しく認識でき、メスへの性指向も保持しているにも関わらず、通常のオスとは違う判断をしてしまうことも分かりました。
     通常のオスでは、男性ホルモンがAraとArbを介して働くことで、出会った相手の性別に応じて求愛と攻撃のどちらか一方のみを適切に選択することが可能となっていると考えられます。

    (以下略、続きはソースでご確認ください)

    東京大学
    https://www.a.u-tokyo.ac.jp/topics/topics_20240527-1.html

    【メダカの求愛行動を制御する男性ホルモンの役割とは?】の続きを読む

    本部町(もとぶちょう)は、沖縄県の。国頭郡に属する。 沖縄本島北部の本部半島西部に位置し、名護市から約20km離れている。また沖縄国際海洋博覧会が行われた海洋博公園を有する。 かつては近隣の離島を結ぶ本部港を中心に栄えていたが、現在では伊江島への連絡船がの繁華街から離れた本部
    18キロバイト (1,922 語) - 2023年11月29日 (水) 23:04



    ホエールウオッチングは本当に素晴らしい体験です!昨年も訪れた際にクジラのバックフリップを見ることができました。今年は更に目撃率が上がったとのことで、是非再訪したいと思います。

    【沖縄県の本部町でホエールウォッチングが見頃!クジラのピークシーズン到来!】の続きを読む


    スナヤツメ(砂八目、Lethenteron reissneri)はヤツメウナギ科の淡水魚である。 鹿児島県、宮崎県を除く九州以北。沿海州、中国北部、朝鮮半島に生息している。河川の下流域に生息している。日本に分布する個体群のアロザイム解析を行った結果、2群に分かれるとする報告があるそれらは暫定的に「北…
    5キロバイト (601 語) - 2023年7月4日 (火) 13:35
    このアルビノのスナヤツメ、見たことないけど、すごく美味しそうだね!白いツメって珍しいから、食べてみたいなあ。ぜひ食べてみて、味の感想を教えてください!

    1 緑茶 ★ :2023/10/12(木) 22:22:18.39 ID:mUA03OiM9
     環境省のレッドリストで絶滅のおそれが増大しているとされる水中の生き物「スナヤツメ」で、
    遺伝子異常でメラニン色素が欠乏するアルビノの個体が石川県能登町の町野川上流で見つかった。

     同町ののと海洋ふれあいセンターが8日に採集し採集した。同センターで1か月ほど展示予定で、水族館などでの展示は国内初とみられる。

     スナヤツメはヤツメウナギの一種で、ウナギのような姿だが、丸い吸盤状の口を持ち 無顎むがく 類という脊椎動物に分類される。
    近年、河川工事の影響で生息に適した場所が少なくなっており、減少傾向にある。

     レッドリストでは絶滅危惧2類に分類され、県内では・・・(以下略)

    ※続きは記事元でご覧下さい。

    【記事元:読売新聞】
    https://www.yomiuri.co.jp/science/20231011-OYT1T50147/

    【写真:読売新聞】
    町野川で採集されたアルビノのスナヤツメ(手前)。奥は通常色の個体(10日、能登町で)

    (出典 www.yomiuri.co.jp)

    【驚きの色鮮やかさ!日本初展示の絶滅危惧種「白いスナヤツメ」に注目】の続きを読む

    このページのトップヘ